はい、どうも。

 

 

 

 

スピリチュアル・パートナーシップコーチの

プルート♠聖と申します。

 

 

 

 

今回も、続きの記事です。

 

 

 

 

 

 

 

「我々の関係はツインフレーム」

 

と奥さんから衝撃の指摘を受けて、

 

 

 

 

 

 

自分でも調べて

「たしかに!!!!」

納得しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お互いに執着しなかったり、

友達夫婦みたいになって

子供がいなかったり、

 

 

 

 

 

 

それでも、課題に向かって

口論しながら挑んだ

 

 

 

 

 

お互いの成功を心から

祈っていたり、

 

 

 

 

 

離れても平気だったり、

 

 

 

 

 

まさに、ツインフレームって感じでした。

 

 

 

 

 

 

 

それをブログのメインコンテンツにしようと思ったのは、

 

 

 

 

 

私の人生が、

「スピリチュアル」

「パートナーシップ」

「コーチング」にあったからです。

 

 

 

 

 

昔から

哲学・宗教・スピリチュアル

などが好きで、

 

 

 

 

 

各種の「霊言」なども

読み漁っていました。

 

 

 

 

 

まさに「スピリチュアルおじさん(笑)」

だったわけです。

 

 

 

 

 

 

 

そして、妻との関係は、

楽しくもありましたが、

 

 

 

 

 

 

ツインフレームとして

自分の課題を見つけて

魂の成長をする必要があったためか、

 

 

 

 

 

 

とっても激しく厳しく、

正直、辛かったです。

 

 

 

 

 

 

なんど、離婚しようと思ったか

わかりません。

 

 

 

 

 

 

そして、今でもつらさはあるww

 

 

 

 

 

 

そのため、

「パートナーシップ」について

強烈に考えさせられることになりました。

 

 

 

 

 

 

さすがに結婚生活も14年ですから、

いろいろなことが解ってきました。

 

 

 

 

 

 

霊言として、

スピリチュアルな存在が発していたメッセージと、

 

 

 

 

 

 

自分自身のパートナーシップ体験を

通して考えたときに、

 

 

 

 

 

 

 

結婚前より

はるかに宇宙的な感覚が

備わっていることに

気が付きました。

 

 

 

 

 

 

各種の霊言にある通り、

「すべてのことには意味がある」

のなら、

 

 

 

 

 

 

学んだパートナーシップも、

学んだスピリチュアルも、

かならず役に立つ

ということになります。

 

 

 

 

 

 

 

そして、私には、

会社員時代に学んだ

「コーチングスキル」もありました。

 

 

 

 


かくして、パートナーシップをコーチングする

スピリチュアルなおじさんコーチとして、

再出発する決意を固めたのでした。

 

 

 

 

 

 

★14年のツインフレーム体験で見えてきたソウルパートナーとうまくいくコツ

 

さて、

ここまで

読んでくださってありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

最後に、

みなさんにおまけとして、

 

 

 

 

ソウルパートナーとうまくいくコツについて、

少しだけ秘密を暴露しちゃいます。

 

 

 

 

 

 

ツインフレームに限らず、

ソウルパートナーは、

魂がわかれた存在なので、

 

 

 

 

 

 

 

とても共通した感じを受けます。

 

 

 

 

 

 

でも、それは「錯覚」です。

 

 

 

 

 

 

別人です。

 

 

 

 

 

 

あなたと同じ感覚だと

思わせる要素はたくさんあるんですが、

 

 

 

 

 

 

実際は、別人です。

 

 

 

 

 

ここに理屈じゃなく納得できると

グンと楽になります。

 

 

 

 

 

 

やっぱり同一視してしまいがちで、

 

 

 

 

 

 

「え、まさか、この件に関しての

感覚がこんなに違うなんて、嘘だろ」

 

 

 

 

 

ということが、

めちゃくちゃ頻繁に起こります。

 

 

 

 

 

 

 

だから、

『自分の感覚で』接するのではなく、

「別人だと思って接する」ことが、

一つの鍵になります。

 

 

 

 

 

 

相手のことを知ったつもりになって、

なぁなぁで接するのではなくて、

 

 

 

 

 

顔を合わせるたびに、

 

 

 

 

『新しい人』と

知り合ったと思って、

 

 

 

 

 

 

丁寧に接してみてください。

 

 

 

 

 

 

「まだ相手のことをなんにも知らない」

 

 

 

 

 

 

そういう感覚で、

コミュニケーションに入っていくと、

 

 

 

 

 

 

この自己同一視による、

すれ違い問題は、

大きく減っていきます。

 

 

 

 

 

そして、それがうまくいくと、

誰に対してのコミュニケーションも

うまくいくようになっていきます。

 

 

 

 

 

こんな形で、

 

 

 

 

ソウル・パートナーシップについて、

みなさんにお伝えする活動をはじめました。

 

 

 

 

 

 

ソウル・パートナーシップスキルは、

人間関係スキルの最高峰だと思っています。

 

 

 

 

 

では、次の情報も

楽しみにしててくださいね。

 

 

 

 

なお、もっと早く知りたい方は、

 

 

 

 

ココナラで、

ツインレイに関する相談を

テキストチャットと

電話相談で受け付けています。

 

 

 

 

良ければご検討くださいね^^

 

 

 

 

それでは、失礼します。

ばいばーい。