里子:クリスティ 6回目のカウンセリング その2
27日に6回目にカウンセリングがあった。
そのときの記事はコチラ 。
前回の記事に書き忘れた(思い出した)ことがあった。
セラピストさんが、クリスティに
黄、赤、青、緑、茶、紫 マーカーをわたして
黄:Happy
青;緊張
緑:不安
茶:悲しみ
赤:怒り
紫:罪悪感、後悔
という色に意味づけして、
体のどこで、Happyを感じるのか?
体のどこで、緊張を感じるのか?
体のどこで、不安を感じるのか?
体のどこで、悲しみを感じるのか?
体のどこで、怒りをかんじるのか?
体のどこで、後悔を感じるのか?
と1つ1つセラピストさんがクリスティに質問しながら
人間の形をした枠の中を塗り絵していった。
クリスティが塗った箇所は、
黄:全身
青:お腹
緑:お腹
茶:お腹
ここまでは、理解できた。
そして、次、
赤:怒り
赤いマーカーをどこに塗ったかというと
なんと右手
右手に怒りを感じる


ふと思い出した、クリスティはママやお姉さんに叩かれたと言っていたことを。
だぶん、その辛い思い出が右手に現れたのではないか?
そして、次の紫
紫:罪悪感、後悔
クリスティは、罪悪感とか後悔を感じたことがない、と言った
え
セラピストさんが、もう一度、罪悪感の意味を説明して、
体のどこで罪悪感を感じるかを尋ねたが
クリスティは、感じたことがない、と返事
クリスティが罪悪感を感じたことがないと知って、
すごく理解できたことがあった
過去9月から12月末までの間、ブログには書ききれていないが
クリスティから幾度となく繰り返し、
叩かれ、摘まれ(血豆ができる)、殴られ、蹴られた。
それも里パパがいない時、場所を狙って私にしてくる。
私が里パパに助けを求めて、
その度、クリスティは里パパに叱られ
「I am sorry」と言ったけど、それは言わされただけ。
まったく悪いなんて思ってもいなかったのだ。
だから、また同じことをする。
それを6回くらい繰り返し、
私たちには、どうしようもできないと思い
担当者に相談したら、
セラピストさんをつけましょう、ということになった。
セラピストさんには、本当に助けられている。
カウンセリングの度に、クリスティは良く変わってくれている
だから、次のカウンセリングは2週間後になった
そのときの記事はコチラ 。
前回の記事に書き忘れた(思い出した)ことがあった。
セラピストさんが、クリスティに
黄、赤、青、緑、茶、紫 マーカーをわたして
黄:Happy
青;緊張
緑:不安
茶:悲しみ
赤:怒り
紫:罪悪感、後悔
という色に意味づけして、
体のどこで、Happyを感じるのか?
体のどこで、緊張を感じるのか?
体のどこで、不安を感じるのか?
体のどこで、悲しみを感じるのか?
体のどこで、怒りをかんじるのか?
体のどこで、後悔を感じるのか?
と1つ1つセラピストさんがクリスティに質問しながら
人間の形をした枠の中を塗り絵していった。
クリスティが塗った箇所は、
黄:全身
青:お腹
緑:お腹
茶:お腹
ここまでは、理解できた。
そして、次、
赤:怒り
赤いマーカーをどこに塗ったかというと
なんと右手
右手に怒りを感じる



ふと思い出した、クリスティはママやお姉さんに叩かれたと言っていたことを。
だぶん、その辛い思い出が右手に現れたのではないか?
そして、次の紫
紫:罪悪感、後悔
クリスティは、罪悪感とか後悔を感じたことがない、と言った

え

セラピストさんが、もう一度、罪悪感の意味を説明して、
体のどこで罪悪感を感じるかを尋ねたが
クリスティは、感じたことがない、と返事

クリスティが罪悪感を感じたことがないと知って、
すごく理解できたことがあった

過去9月から12月末までの間、ブログには書ききれていないが
クリスティから幾度となく繰り返し、
叩かれ、摘まれ(血豆ができる)、殴られ、蹴られた。
それも里パパがいない時、場所を狙って私にしてくる。
私が里パパに助けを求めて、
その度、クリスティは里パパに叱られ
「I am sorry」と言ったけど、それは言わされただけ。
まったく悪いなんて思ってもいなかったのだ。
だから、また同じことをする。
それを6回くらい繰り返し、
私たちには、どうしようもできないと思い
担当者に相談したら、
セラピストさんをつけましょう、ということになった。
セラピストさんには、本当に助けられている。
カウンセリングの度に、クリスティは良く変わってくれている

だから、次のカウンセリングは2週間後になった
