里親奮闘記:初めて親になった、それも他人の子供の親に -253ページ目

里子:クリスティ バッド ドリーム

今日の早朝 5時40分

クリスティが私達の寝室のドアを開けて

I had a bad dream!!」(悪い夢をみたの)

と叫んだ。

里パパがサッと起きて、
クリスティを部屋に連れて行き、
どんな夢を見たのか?と話ながらなだめた。

私は耳栓をして寝ていることもあって、
クリスティが何を言ったか分からなかった。

里パパが寝室に戻ってきて、

「クリスティが泣いているから、そばに居てあげて」という。

OK

私はパジャマの上からガウンをはおり、クリスティの部屋へ。

クリスティは本を読んでいる。

私を見るとクリスティは、

「悪夢を見たの、ママが走っていて
汽車にぶつかって血だらけになって。。。。」
と言いながら、涙をボロボロ流したカゼ

里ママ 「クリスティ、それは夢で現実ではないから
心配しないで、怖かったねぇ、でも、もう大丈夫よ」ラブラブ

クリスティは、すこしニコリとしながら、本を読み始めた本

あくびをしたので、

里ママ「また、寝るはてなマーク

クリスティ 「NOビックリマーク

里ママ 「じゃ、DVD見ようか」

クリスティ 「イエェ~イラブラブ

里パパが寝ているので、そっと地下へ行き、ディズニーDVDを7時まで見た。


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今日は長い1日になりそうだクラッカー




補足: なぜ里ママは耳栓をして寝ているのかはてなマーク

里パパのいびきがうるさくて寝れないので、
耳栓が日課となっていますチョキ





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