里子:クリスティ バッド ドリーム
今日の早朝 5時40分
クリスティが私達の寝室のドアを開けて
「I had a bad dream
」(悪い夢をみたの)
と叫んだ。
里パパがサッと起きて、
クリスティを部屋に連れて行き、
どんな夢を見たのか?と話ながらなだめた。
私は耳栓をして寝ていることもあって、
クリスティが何を言ったか分からなかった。
里パパが寝室に戻ってきて、
「クリスティが泣いているから、そばに居てあげて」という。

私はパジャマの上からガウンをはおり、クリスティの部屋へ。
クリスティは本を読んでいる。
私を見るとクリスティは、
「悪夢を見たの、ママが走っていて
汽車にぶつかって血だらけになって。。。。」
と言いながら、涙をボロボロ流した
里ママ 「クリスティ、それは夢で現実ではないから
心配しないで、怖かったねぇ、でも、もう大丈夫よ」
クリスティは、すこしニコリとしながら、本を読み始めた
あくびをしたので、
里ママ「また、寝る
」
クリスティ 「NO
」
里ママ 「じゃ、DVD見ようか」
クリスティ 「イエェ~イ
」
里パパが寝ているので、そっと地下へ行き、ディズニーDVDを7時まで見た。
今日は長い1日になりそうだ
補足: なぜ里ママは耳栓をして寝ているのか
里パパのいびきがうるさくて寝れないので、
耳栓が日課となっています
クリスティが私達の寝室のドアを開けて
「I had a bad dream
」(悪い夢をみたの)と叫んだ。
里パパがサッと起きて、
クリスティを部屋に連れて行き、
どんな夢を見たのか?と話ながらなだめた。
私は耳栓をして寝ていることもあって、
クリスティが何を言ったか分からなかった。
里パパが寝室に戻ってきて、
「クリスティが泣いているから、そばに居てあげて」という。

私はパジャマの上からガウンをはおり、クリスティの部屋へ。
クリスティは本を読んでいる。
私を見るとクリスティは、
「悪夢を見たの、ママが走っていて
汽車にぶつかって血だらけになって。。。。」
と言いながら、涙をボロボロ流した

里ママ 「クリスティ、それは夢で現実ではないから
心配しないで、怖かったねぇ、でも、もう大丈夫よ」

クリスティは、すこしニコリとしながら、本を読み始めた

あくびをしたので、
里ママ「また、寝る
」クリスティ 「NO
」里ママ 「じゃ、DVD見ようか」
クリスティ 「イエェ~イ
」里パパが寝ているので、そっと地下へ行き、ディズニーDVDを7時まで見た。
今日は長い1日になりそうだ

補足: なぜ里ママは耳栓をして寝ているのか

里パパのいびきがうるさくて寝れないので、
耳栓が日課となっています


