里親奮闘記:初めて親になった、それも他人の子供の親に -215ページ目

里子:クリスティ 病人にこんな食べ物を出すのかぁ!

クリスティの朝の一言が

病人にこんな食べ物を食べさせるのか!?」だってガーン

クリスティは、昨日から完全に熱が下がり、
もう病人ではないショック!

朝の食べ物といっても、シリアルだから
いつものと同じものラブラブ

何がいけないのかはてなマーク

里ママ「あら、クリスティが病人なのはてなマーク だったらベットに寝てないとあせる
今日、一日、ずーっとベットに寝てるのよ音譜
あなた病人なんでしょはてなマーク

クリスティ「・・・・・・・

ということで、会話は途切れたあせる



そういえば、昨日、夕食を食べてたら、イキナリ

クリスティ「この家は、私のもの。私はここのボスよビックリマーク
あなた達は、私の言うことを何でも聞かないといけないのむかっ

と里パパと私に向かって言ったガーン

里パパに向かって言うのは、今回が初めてだ叫び

急に何を思ってこんなこと言うのかはてなマーク

2日間、クリスティが熱を出していて
里パパも私も、クリスティに時間をとって看病したから
何か勘違いでもしてるんじゃないのかなはてなマーク

クリスティがボスだから看病したわけではないんだけどはてなマーク

それにしても、大人に対して、どうして
こういう発言ができるのか、未だ私は理解不可能ガーン

たぶん、クリスティの家族の誰かが、
この台詞を言っているんだろうねぇショック!



最近のクリスティの行動や発言に、私は
いささか、うんざりしているのが正直なところしょぼんガーン



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