里子:クリスティ 「これ、汚い」だってぇ~(+_+)
クリスティが感じる汚さは、少し違う
夕食の後のデザートは、パンケーキで
バターを塗り、シロップをたっぷりのせて
クリスティも「美味しい~」

まだ食欲があるクリスティは「クッキーも食べたい」
里ママがクッキーをパンケーキがあった皿にのせた。
そしたらクリスティがクッキーを持ち上げて
皿を見て「これ、汚い」と言う
里ママ 「何が汚いの
パンケーキのシロップが残っているだけじゃない。
たった今までクリスティが食べていたんでしょ
そのシロップだって、舐めたって良いんだよ~」
クリスティ 「やだ、これ汚い」
里ママ 「誰か他の人が食べたお皿でもないし、
あなたがさっきまで食べてた皿じゃない。
シロップが残っているだけじゃない、その感覚おかしいよ」
(小声で)「クリスティの下着の方が、ずーっとずーっと汚いよ~」
そしたら慌ててクリスティが私のところに来て手で私の口を塞いだ(笑)
おー何だ、クリスティは自分の下着が汚いって思ってるんだぁ~
汚いと思ってないから、毎日同じ下着を着ているんだと思ったけど
これからは、少しはキレイ好きになるかな

夕食の後のデザートは、パンケーキで
バターを塗り、シロップをたっぷりのせて
クリスティも「美味しい~」


まだ食欲があるクリスティは「クッキーも食べたい」

里ママがクッキーをパンケーキがあった皿にのせた。
そしたらクリスティがクッキーを持ち上げて
皿を見て「これ、汚い」と言う

里ママ 「何が汚いの
パンケーキのシロップが残っているだけじゃない。たった今までクリスティが食べていたんでしょ

そのシロップだって、舐めたって良いんだよ~」
クリスティ 「やだ、これ汚い」
里ママ 「誰か他の人が食べたお皿でもないし、
あなたがさっきまで食べてた皿じゃない。
シロップが残っているだけじゃない、その感覚おかしいよ」
(小声で)「クリスティの下着の方が、ずーっとずーっと汚いよ~」
そしたら慌ててクリスティが私のところに来て手で私の口を塞いだ(笑)

おー何だ、クリスティは自分の下着が汚いって思ってるんだぁ~

汚いと思ってないから、毎日同じ下着を着ているんだと思ったけど

これからは、少しはキレイ好きになるかな
