先日、半年に一度のサイバーエージェントグループ総会がありました。
社長から発表があった、
新人事制度、
スローガン
「No.1じゃなければ、憂鬱じゃないじゃない」
など、今回は大きな変革を意味する内容が
多かったかと思います。
それはそれで、踏襲しながら、
我々も変化対応しながら、
グループの原動力になるべく
精進していく所存です。
さて、今回は「賞と宣言について」
個人的に、
入社して一年目は「新人賞」を目指し、
二年目以降は「ベストプレイヤー賞」「ベストスタッフ賞」を目指し、
管理職になってからも「ベストマネージャー賞」「ベストプロジェクト」を目指し、
子会社を任されるようになってからも、「CAJJ賞」を素直に愚直に
目指して来ているのですが、
ここ最近は目指しつつも、どこか自身に納得いっていない状況が続いてました。
※なんとなく
けど、改めて賞を目指すことは、
一つの個人的な目標設定として、
とても良いことだと思っております。
また、「宣言」することも、
自分のケツに火をつけて愚直に追い込んで、
我武者羅に頑張るきっかけを自身で創ることも、
CA流だし、凄く好きです。
特に新人の中で、
「新人賞」の発表のタイミングで、
ドキドキしている人は、
素晴らしい精神状態だと思います。
ドキドキしている人は、
人によりきりですが、少なからずとも、
「新人賞が獲りたい」と
マネージャーなのか、同期なのか、
日報なのか、ソーシャルメディアなのかで「宣言」している人が
大半なのかと思います。
そもそも、目指すことも重要だけど、
本気な人は宣言していることが多い。
宣言すると、その人次第だが、
応援者が増えるし、
直属の上司も獲らせる気で、良い意味で厳しく指導してくれると思います。
さて、個人的な話に戻りますが、
僕は今回の総会でドキドキすることができませんでした。
ドキドキするか否かが、
自身の成果に対して、自身のコミットメントに対して、
この半年間やりきったかやりきっていないかの、
個人的な満足度指標になっています。
総会で久しぶりに会った人に、
「最近檀上で小柳津さんを見掛けないですね」
と言われて、正直火がついたw
年を取れば取るほど、
賞はメンバーに取らせたいとか、
「自分はもういいよ」と思うこともあるかもしれませんが、
この半期は個人的に闘志を燃やして、
やったろうと思います。
ということで僕なりの宣言。
CyberXから、
①新人賞を出したい
②ベストプレイヤー賞も出したい
③ベストマネージャー賞も出したい
④ベストクリエイター賞も出したい
⑤ベストプロフェッショナル賞も出したい
⑥ベストプロジェクト賞も出したい
って、全部じゃんw
と考えを整理しながら、思っちゃったけど、
CyberZの山内が二期連続CAJJ賞を獲っている姿をみて、
※彼らは彼らでゴイスーです…
嬉しくも、改めて良い意味で悔しかった。
ということで、CAJJ賞奪還しにいったります。
そのためには、
一度獲っている身としては、生半可な成果じゃ、
無理だとわかっているので、
3倍即成長せなあかん。
欲を言えば、
今半期新たに展開する、
管轄の巨大プロジェクトの成功の立役者となって、
社長賞も狙いたいw
※実際に狙っていることを宣言している人は、聞いたことがないがw
改めて、新人の頃の純粋な気持ちを思い出して、
賞を狙って、宣言して、まずは次の総会で、
そもそもドキドキしたいと思います!!
「受賞しなければ、憂鬱じゃないじゃない」w
そう考えたら、うちのグループの制度って凄いな。
※自分で言うなって話だけど、凄いと改めて思った
小柳津
社長から発表があった、
新人事制度、
スローガン
「No.1じゃなければ、憂鬱じゃないじゃない」
など、今回は大きな変革を意味する内容が
多かったかと思います。
それはそれで、踏襲しながら、
我々も変化対応しながら、
グループの原動力になるべく
精進していく所存です。
さて、今回は「賞と宣言について」
個人的に、
入社して一年目は「新人賞」を目指し、
二年目以降は「ベストプレイヤー賞」「ベストスタッフ賞」を目指し、
管理職になってからも「ベストマネージャー賞」「ベストプロジェクト」を目指し、
子会社を任されるようになってからも、「CAJJ賞」を素直に愚直に
目指して来ているのですが、
ここ最近は目指しつつも、どこか自身に納得いっていない状況が続いてました。
※なんとなく
けど、改めて賞を目指すことは、
一つの個人的な目標設定として、
とても良いことだと思っております。
また、「宣言」することも、
自分のケツに火をつけて愚直に追い込んで、
我武者羅に頑張るきっかけを自身で創ることも、
CA流だし、凄く好きです。
特に新人の中で、
「新人賞」の発表のタイミングで、
ドキドキしている人は、
素晴らしい精神状態だと思います。
ドキドキしている人は、
人によりきりですが、少なからずとも、
「新人賞が獲りたい」と
マネージャーなのか、同期なのか、
日報なのか、ソーシャルメディアなのかで「宣言」している人が
大半なのかと思います。
そもそも、目指すことも重要だけど、
本気な人は宣言していることが多い。
宣言すると、その人次第だが、
応援者が増えるし、
直属の上司も獲らせる気で、良い意味で厳しく指導してくれると思います。
さて、個人的な話に戻りますが、
僕は今回の総会でドキドキすることができませんでした。
ドキドキするか否かが、
自身の成果に対して、自身のコミットメントに対して、
この半年間やりきったかやりきっていないかの、
個人的な満足度指標になっています。
総会で久しぶりに会った人に、
「最近檀上で小柳津さんを見掛けないですね」
と言われて、正直火がついたw
年を取れば取るほど、
賞はメンバーに取らせたいとか、
「自分はもういいよ」と思うこともあるかもしれませんが、
この半期は個人的に闘志を燃やして、
やったろうと思います。
ということで僕なりの宣言。
CyberXから、
①新人賞を出したい
②ベストプレイヤー賞も出したい
③ベストマネージャー賞も出したい
④ベストクリエイター賞も出したい
⑤ベストプロフェッショナル賞も出したい
⑥ベストプロジェクト賞も出したい
って、全部じゃんw
と考えを整理しながら、思っちゃったけど、
CyberZの山内が二期連続CAJJ賞を獲っている姿をみて、
※彼らは彼らでゴイスーです…
嬉しくも、改めて良い意味で悔しかった。
ということで、CAJJ賞奪還しにいったります。
そのためには、
一度獲っている身としては、生半可な成果じゃ、
無理だとわかっているので、
3倍即成長せなあかん。
欲を言えば、
今半期新たに展開する、
管轄の巨大プロジェクトの成功の立役者となって、
社長賞も狙いたいw
※実際に狙っていることを宣言している人は、聞いたことがないがw
改めて、新人の頃の純粋な気持ちを思い出して、
賞を狙って、宣言して、まずは次の総会で、
そもそもドキドキしたいと思います!!
「受賞しなければ、憂鬱じゃないじゃない」w
そう考えたら、うちのグループの制度って凄いな。
※自分で言うなって話だけど、凄いと改めて思った
小柳津