今更??
と思うかもしれないが、
ベタに2008年を振り返ろうと思う。
一言でいうと:
自己変革
の年だった。
各月の振り返り。
■1月
波にのっていた。
コンペ負けなし。
マーケティングプランナーとしてやっと自信が持てるようになってきた。
■2月
マネージャーに昇格する。
メンバーをはじめてもつことになる。
営業部門のマネージャーとスタッフ部門のマネージャーの
ミッションの違いを意識する。
頼りないときもあれば、
困らせたときもあれば
という感じでしたが、
A井さんありがとうございました。
■3月
大社長に呼び出される。
新会社の代表を。。。
びっくり、困惑
But
6時間後即決。
Thanks to My Boss’s warm words...
■4月
立ち上げ準備。
学習/プランニング/学習/プランニング/の毎日。
社名を考えるのが楽しかった。
※決してX Japanが理由ではありません。
■5月
CyberX誕生。
スタート3名。
右も左も上も下も、
わ・か・ら・な・か・っ・た。
とにかく我武者羅に活動した。
自称「ミスターX」と豪語する気合いの入った新人M氏が加入。
■6月
6月から毎月会社のテーマを決めて発表していた。
6月テーマ:ホスピタリティ
対新人
対クライアント
対パートナー
すべての人にホスピタリティを。
社員6名。
※X初の女性社員誕生!!N氏の意志と存在が心強いとどれだけ思ったことか...
■7月
7月テーマ:アグレッシブ
攻撃は最大の防御なり。
初のアルバイトが加入。
カリスマ大学生の意気込みにびっくりしたのであった。
■8月
8月テーマ:スピード
やらなあかんことは気づいたらすぐやること。
気づいたときにやらないと、
以後気づく力が弱くなる。
お客様にも迷惑だし、
スタッフにも迷惑。
営業マンはスピード命。
もちろん精度も。
やっぱ夏ってあちー。
けど熱い月だった。
■9月
9月テーマ:+α
君の付加価値はどこにあるの??
付加価値がないものは「提案」とは呼べない。
これは対クライアントだけではない。
対社内でもそうだ。
対パートナーに対してもそうだ。
なんでもそうだ。
僕らの競争力は、
日々の社会活動の付加価値である。
■10月
10月テーマ:逆襲
9月の悔しい結果を踏まえると、
今月は反骨精神で巻き返すことが非常に非常に
重要だった。
弊社取締役Y内の営業ソウルで、
大型案件を受注。
見事逆襲達成。
別に逆襲でもなんでもないのですが、
そっちの方が燃えると思ったので、
そのようなわーでぃんぐにしました(笑)
この月から「振分販管費」なるものが発生する。
うっ、と最初思ったが、よくよく考えてみると、
あたりまえのことだ。
総合商社の子会社なんて僕らよりも、
何倍も高い額を本体に収めている。
少しでも本体に貢献できるよう頑張ろうと本気で思った。
■11月
11月テーマ:LOVE
11月からチーム制を導入した。
なぜなら日々の提案内容において、
一人で考えるよりも、
三人で議論して考えたほうが、
企画の面白さ、精度が確実に高まるからだ。
チームメイトは大切な仲間。
仲間を助けよう。
助けられたら恩返しをしよう。
そこには絶対「愛」が必要だ。
対仲間に対してだけでない。
仕事に愛をもつことも、
クライアントに対して愛をもつことも、
自分が世に出す制作物への愛も
本当に本当に重要だ。
この月も元部署の諸先輩方の助けもあって、
目標は達成。
■12月
12月テーマ:波の乗る
冬だが波に乗る。
メンバーを見ていると、
波に乗り始めた人間が何人か。
まだ乗れていないけどあともう一歩で乗れそうな人が、
何人か。
乗った人は圧倒的なサーフを、
乗れてない人は絶対に乗って2008年を締めくくること。
メンバー全員の波乗りが、
いわばCyberXを大きな波に乗せてくれることになる。
12月は正直立ち上げてから、
一番大変な月だった。
けど15名全員のがんばり、
またまた元部署の諸先輩方の愛のある叱咤激励、
なんとか黒字化までのロードマップが見えてきた。
■総括
プレイヤーからマネージャーへのミッション変更、
マネージャーからぺーぺー穴青社長へのミッション変更
大きな自己変革のきっかけが二つもあった。
もちろん後者のインパクトがでかかったが、
本当に本当に、ひとにお世話になった年だった。
いろいろな人の愛を感じた年だった。
だめだめな自分をまわりのみんながなぜか助けてくれる。
まだまだ課題の多い若社長を取締役筆頭に、
社員全員が助けてくれる。
助けられてばっかの一年でした。
スマップばりに感謝の歌を歌いたい気分だ
めっちゃ感謝
さて今年はどういう年にしましょうか。
取り急ぎ年始の初詣にて、
別々の神社で、
2回もおみくじをひいたのだが、
人生初のダブル「大吉」でした。
そこで運を使い果たしたのでは?
という説もありますが、
今年は絶対個人としても、
会社としても飛躍する予感でいっぱいです。
そのためにも、
日々是決戦モードで、
お客様の満足度を常に向上させるための全力での努力
メンバーが楽しく幸せに働くことのできる環境つくり
新しい仲間の模索
これで間違いないとみんなが思える方向性の提示に
全力で励みます。
そのために、
自分しかできないことを徹底的に
元気よく
頑張っていきたいと思います。
そうそう、
今年のテーマは:

元気

猪木さんも言ってますが、
元気があれば何でもできる。
世間一般では不況、不況と叫んでいるが、
そんなものをすっとばす、
元気を与えたい。
循環させたい。
今年もみんなにとって幸せな一年で
あることを心から願っとります。
今年も小柳津を、CyberX一同を
宜しくお願い致します。
林太郎。
と思うかもしれないが、
ベタに2008年を振り返ろうと思う。
一言でいうと:
自己変革
の年だった。
各月の振り返り。
■1月
波にのっていた。
コンペ負けなし。
マーケティングプランナーとしてやっと自信が持てるようになってきた。
■2月
マネージャーに昇格する。
メンバーをはじめてもつことになる。
営業部門のマネージャーとスタッフ部門のマネージャーの
ミッションの違いを意識する。
頼りないときもあれば、
困らせたときもあれば
という感じでしたが、
A井さんありがとうございました。
■3月
大社長に呼び出される。
新会社の代表を。。。
びっくり、困惑
But
6時間後即決。
Thanks to My Boss’s warm words...
■4月
立ち上げ準備。
学習/プランニング/学習/プランニング/の毎日。
社名を考えるのが楽しかった。
※決してX Japanが理由ではありません。
■5月
CyberX誕生。
スタート3名。
右も左も上も下も、
わ・か・ら・な・か・っ・た。
とにかく我武者羅に活動した。
自称「ミスターX」と豪語する気合いの入った新人M氏が加入。
■6月
6月から毎月会社のテーマを決めて発表していた。
6月テーマ:ホスピタリティ
対新人
対クライアント
対パートナー
すべての人にホスピタリティを。
社員6名。
※X初の女性社員誕生!!N氏の意志と存在が心強いとどれだけ思ったことか...
■7月
7月テーマ:アグレッシブ
攻撃は最大の防御なり。
初のアルバイトが加入。
カリスマ大学生の意気込みにびっくりしたのであった。
■8月
8月テーマ:スピード
やらなあかんことは気づいたらすぐやること。
気づいたときにやらないと、
以後気づく力が弱くなる。
お客様にも迷惑だし、
スタッフにも迷惑。
営業マンはスピード命。
もちろん精度も。
やっぱ夏ってあちー。
けど熱い月だった。
■9月
9月テーマ:+α
君の付加価値はどこにあるの??
付加価値がないものは「提案」とは呼べない。
これは対クライアントだけではない。
対社内でもそうだ。
対パートナーに対してもそうだ。
なんでもそうだ。
僕らの競争力は、
日々の社会活動の付加価値である。
■10月
10月テーマ:逆襲
9月の悔しい結果を踏まえると、
今月は反骨精神で巻き返すことが非常に非常に
重要だった。
弊社取締役Y内の営業ソウルで、
大型案件を受注。
見事逆襲達成。
別に逆襲でもなんでもないのですが、
そっちの方が燃えると思ったので、
そのようなわーでぃんぐにしました(笑)
この月から「振分販管費」なるものが発生する。
うっ、と最初思ったが、よくよく考えてみると、
あたりまえのことだ。
総合商社の子会社なんて僕らよりも、
何倍も高い額を本体に収めている。
少しでも本体に貢献できるよう頑張ろうと本気で思った。
■11月
11月テーマ:LOVE
11月からチーム制を導入した。
なぜなら日々の提案内容において、
一人で考えるよりも、
三人で議論して考えたほうが、
企画の面白さ、精度が確実に高まるからだ。
チームメイトは大切な仲間。
仲間を助けよう。
助けられたら恩返しをしよう。
そこには絶対「愛」が必要だ。
対仲間に対してだけでない。
仕事に愛をもつことも、
クライアントに対して愛をもつことも、
自分が世に出す制作物への愛も
本当に本当に重要だ。
この月も元部署の諸先輩方の助けもあって、
目標は達成。
■12月
12月テーマ:波の乗る
冬だが波に乗る。
メンバーを見ていると、
波に乗り始めた人間が何人か。
まだ乗れていないけどあともう一歩で乗れそうな人が、
何人か。
乗った人は圧倒的なサーフを、
乗れてない人は絶対に乗って2008年を締めくくること。
メンバー全員の波乗りが、
いわばCyberXを大きな波に乗せてくれることになる。
12月は正直立ち上げてから、
一番大変な月だった。
けど15名全員のがんばり、
またまた元部署の諸先輩方の愛のある叱咤激励、
なんとか黒字化までのロードマップが見えてきた。
■総括
プレイヤーからマネージャーへのミッション変更、
マネージャーからぺーぺー穴青社長へのミッション変更
大きな自己変革のきっかけが二つもあった。
もちろん後者のインパクトがでかかったが、
本当に本当に、ひとにお世話になった年だった。
いろいろな人の愛を感じた年だった。
だめだめな自分をまわりのみんながなぜか助けてくれる。
まだまだ課題の多い若社長を取締役筆頭に、
社員全員が助けてくれる。
助けられてばっかの一年でした。
スマップばりに感謝の歌を歌いたい気分だ
めっちゃ感謝
さて今年はどういう年にしましょうか。
取り急ぎ年始の初詣にて、
別々の神社で、
2回もおみくじをひいたのだが、
人生初のダブル「大吉」でした。
そこで運を使い果たしたのでは?
という説もありますが、
今年は絶対個人としても、
会社としても飛躍する予感でいっぱいです。
そのためにも、
日々是決戦モードで、
お客様の満足度を常に向上させるための全力での努力
メンバーが楽しく幸せに働くことのできる環境つくり
新しい仲間の模索
これで間違いないとみんなが思える方向性の提示に
全力で励みます。
そのために、
自分しかできないことを徹底的に
元気よく
頑張っていきたいと思います。
そうそう、
今年のテーマは:

元気

猪木さんも言ってますが、
元気があれば何でもできる。
世間一般では不況、不況と叫んでいるが、
そんなものをすっとばす、
元気を与えたい。
循環させたい。
今年もみんなにとって幸せな一年で
あることを心から願っとります。
今年も小柳津を、CyberX一同を
宜しくお願い致します。
林太郎。