昨晩は代理事業連結の各代表、高村取締役、藤田社長との会食があったのですが、たくさんの貴重な会話の中で、色々と学んだこと、考えさせられること、反省すること、諸々浮上しました。



その中で大きな事項として、トップの役割に関して、考えさせられることが多々。



トップとは何をすべきか、



どういうスタンスでメンバーと接するべきか?



どういうスタンスでパートナー、クライアントと接するべきか?



どういう思想/哲学と行動規範のもと日々勤しむべきか?



正しい答えはないと思いますが、必ず自分なりの答えを言語化して、



定期的にPDCAサイクルをまわしていきます。



個人的にはまだまだ行動規範レベルの改善が必要だと、大きな課題として認識しています。



今や、その領域で言ってくれる人は数少ない。うちの取締役の山内はその中の貴重な一人。



感謝です。



今この年齢で一企業の代表やらさせて頂いていることは本当に幸せなことです。とても素敵な経験です。



ただし...



素敵な経験で済ませることは無意味。



社としての圧倒な結果があってこそ意味がある。



当たり前のことですが、当たり前を徹底的に遂行出来る人間になります。



必ず。



改めて、



『志』と『パッション』を確実に『推進』する組織形成に日々勤しみます。





さて、制作会社として重要なファクターはたくさんあるかと思いますが、その中でも:


リスク想定/ヘッジ力

要件定義力


推進力


はキモだと思います。所謂プロジェクトマネージ力ですね。


当社の場合、


営業力


企画力


もあわせて重要なファクターになってきますが、



あくまでも制作会社として必要な能力は確実に『強み化』します。


上記『能力』の、
『仕組み化』の徹底と
『アップデート』の徹底を徹底していきたいと思います。


徹底することを徹底する。


たのしがんばります。