こんばんは(*^▽^*)
温かい秋晴れの一日、
ジンジャーハニーミルクティーで、元気になった私です。
みなさんは、どのような一日でしたでしょうか。
Janet & Allan Ahlberg さん作、絵
愉快な郵便やさん、またまたほかのひとの手紙
The Jolly Postman, or Other People's Letters
つづきをどうぞ・・






郵便やさんは、またまた自転車にのって、
とっても美しいお城にやってきました。
ウグイスが鳴くお城、
でも、そのお城の前には、
「売れてしまいました」のサインが・・
そして・・
なんと、シンデレラへの手紙もあったのです。
(すごい、びっくりだね!)
「王女様へ
わたしたち、パイパー出版社は、あなたが最近、チャーミング王子と結婚されたことを、こころからお祝いいたします。
あなたの物語を、絵本にしましたので、この手紙と一緒にいれておきます。
この、ちいさな物語の本が、どうか、王女様のお気にめしますように。
そして、このあなたの新しいおうちが、どうかすみやすくて、
いつまでもいつまでも、あなたが幸せでありますように。
あなたを尊敬する家来
ピーター パイパー より」
そこで、シンデレラと王子様は、その絵本をよみました。
郵便やさんは、シャンパンをのんで、
またまた、次の配達へ、でかけました。
(まだまだ、続くよ。あれれ?)
《つづく》
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
久しぶりに街の本屋さんにたちよってみると、
もう、クリスマスの絵本が、たくさん並んでいました。
その中で、とても気になって、よんでみたいなあ、と思い、
手にとったのは、
11月1日に出版されたばかりの絵本
「クリスマスまであと何日? Xmas アドベント・ブック」
という絵本です。
作者の本庄ひさ子さんは、
あとがきによりますと、
神戸市在住の絵本作家。
20代半ばで、ドイツの国立洋菓子学校へ留学をする直前、創作絵本の入選がきまり、
急遽、絵本作家に。
その後、世界文化社と出会い、この絵本は、なんと10数年もかけて描き上げたものだそうです。
クリスマスにまつわるさまざまなお話が、素敵な絵とともに、たくさんはいっていて、
しかも薄くて、持ち運びも簡単。
「何事においても、最もふさわしい時期があり、この世の中のすべてのことには時がある」
旧約聖書の伝道の書からの引用もあります。
機会があったら、是非、ご覧になってみてください。
さてさて・・
私は、趣味ですが、実はかなり大きなプロジェクト、を抱えているのです・・
それは・・
先日、100歳を迎えられた現役医師、日野原重明さんの話を、海外の友人にしたところ、
たくさんの友人から、その著書を読んでみたい、との連絡がはいりました。
そこで、翻訳をさがしましたが、みつからず、
では、Akiko の翻訳でいいから読んでみたい、ということで、
こんな素人の私が、「いのちのメッセージ」を仮翻訳することになったのです。
待っているのは、インド・ムンバイの友人と、アメリカ・セントルイスの友人。
クリスマスまでには、間に合えばいいなあ、と思っています。
温かい秋晴れの一日、
ジンジャーハニーミルクティーで、元気になった私です。
みなさんは、どのような一日でしたでしょうか。
Janet & Allan Ahlberg さん作、絵
愉快な郵便やさん、またまたほかのひとの手紙
The Jolly Postman, or Other People's Letters
つづきをどうぞ・・






郵便やさんは、またまた自転車にのって、
とっても美しいお城にやってきました。
ウグイスが鳴くお城、
でも、そのお城の前には、
「売れてしまいました」のサインが・・
そして・・
なんと、シンデレラへの手紙もあったのです。
(すごい、びっくりだね!)
「王女様へ
わたしたち、パイパー出版社は、あなたが最近、チャーミング王子と結婚されたことを、こころからお祝いいたします。
あなたの物語を、絵本にしましたので、この手紙と一緒にいれておきます。
この、ちいさな物語の本が、どうか、王女様のお気にめしますように。
そして、このあなたの新しいおうちが、どうかすみやすくて、
いつまでもいつまでも、あなたが幸せでありますように。
あなたを尊敬する家来
ピーター パイパー より」
そこで、シンデレラと王子様は、その絵本をよみました。
郵便やさんは、シャンパンをのんで、
またまた、次の配達へ、でかけました。
(まだまだ、続くよ。あれれ?)
《つづく》
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
久しぶりに街の本屋さんにたちよってみると、
もう、クリスマスの絵本が、たくさん並んでいました。
その中で、とても気になって、よんでみたいなあ、と思い、
手にとったのは、
11月1日に出版されたばかりの絵本
「クリスマスまであと何日? Xmas アドベント・ブック」
という絵本です。
作者の本庄ひさ子さんは、
あとがきによりますと、
神戸市在住の絵本作家。
20代半ばで、ドイツの国立洋菓子学校へ留学をする直前、創作絵本の入選がきまり、
急遽、絵本作家に。
その後、世界文化社と出会い、この絵本は、なんと10数年もかけて描き上げたものだそうです。
クリスマスにまつわるさまざまなお話が、素敵な絵とともに、たくさんはいっていて、
しかも薄くて、持ち運びも簡単。
「何事においても、最もふさわしい時期があり、この世の中のすべてのことには時がある」
旧約聖書の伝道の書からの引用もあります。
機会があったら、是非、ご覧になってみてください。
さてさて・・
私は、趣味ですが、実はかなり大きなプロジェクト、を抱えているのです・・
それは・・
先日、100歳を迎えられた現役医師、日野原重明さんの話を、海外の友人にしたところ、
たくさんの友人から、その著書を読んでみたい、との連絡がはいりました。
そこで、翻訳をさがしましたが、みつからず、
では、Akiko の翻訳でいいから読んでみたい、ということで、
こんな素人の私が、「いのちのメッセージ」を仮翻訳することになったのです。
待っているのは、インド・ムンバイの友人と、アメリカ・セントルイスの友人。
クリスマスまでには、間に合えばいいなあ、と思っています。


