推し活でクタクタでまとめて書こうかなって思ってたら・・・・

仲間が亡くなった。

 

62歳

奥様は若年性の認知症

息子さん一人だとずっと思ってた

15年の付き合いでずっとね

 

ま、そのへんはいいや

 

初めて会った日

あまりに体が大きくて怖かった

葬儀のとき

隣には彼と出会った15年前私の隣に座ったもう一人の仲間が

 

男ばかりの中私はこの二人に救われた

わたしも男に負けるかと強気に出てたしね

 

62歳早すぎる

喪主は私の息子のひとつ下

号泣していた

彼は息子の道筋をつくって亡くなっていたので、あとは息子くんがそれを壊さないように頑張るだけ

 

あの大きな彼は見る影もなく小さく小さくなっていた

人ってこんなに小さくなれるんだよねって改めて思った

 

もう痛くないよ

お疲れ様でした

上から世界中の野球を観戦してゆっくり過ごしてて

お世話になりました

ありがとう

2日目
地域のキャッチコピーの旗
中学生の駄菓子屋さん

晴れたので人が大勢いました。

おばあちゃんお手製味噌で作る味噌田楽

採れたてアスパラガスと出荷できないサイズというだけで棄てようしていたもったいないほうれん草。100円でした。あっという間に売れちゃった。

お日様強くて日焼けしました。






鬼怒川の土手に植栽当時221本の桜が植えられたそうです。

その横でイベント
1日目は、いつものブースで。
お昼に急に土砂降りになり、早仕舞に。

お迎え待ちの子に、私が送っていった方が早いって何度言っても「お母さんに怒られるからムリ」
お父さんが迎えに来るまでまちましたよ。

※写真の桜の木の間の白いのは、旗。子どもたちの地域への思いが書かれてます。