市のイベントのお手伝いをして
その足で地域のお手伝いへ。
実は、助成金の申し込みを期日を守れず申し込んでいた。
その助成金にはプレゼンがある。
急に言われて慌ててパワポを作って準備した。
そのままなら今週末がプレゼンだった。
それが申し込んだ本人が
「姪っ子の子どもの運動会に行きたいからやめましょう」と言い出した。
私は「私一人で行ってきますよ」と伝えたが
「それは申し訳ないしお断りします」と断ってしまった。
修繕を依頼する企業の方と個人的にやり取りをしていたので、そのことを伝えたあったのだが・・・。
お手伝いに行ってその方とお会いしたら
「さっき〜『雪乃さんが忙しくて準備が間に合わないから断ったのよ』って言われましたよ」
私のせいにされていた。
それで繋がった。
市役所での立ち当番のときに助成金の担当者に謝罪に行ってきたのだが、へんな顔したのを見逃さなかった。
私は連絡がきてないのかと思って、確認したらお断りの連絡はされていたので、おかしいな〜って思った。
そんなことされて私はサポートする必要はあるのだろうか?
そのあと、別のボランティアへ。
そっちは公平彼女がいるところ。
公平彼女には別件が入って遅れることは伝えなかった。
もう一人の準職員が来てくれるということだったので、任せた。
もう一人には会ってたので話してあった。
公平彼女だけが知らなかったのだが、遅れていってみたら・・・
8月の打ち合わせが何もされてなかった。
公平彼女がやりたいことだけ話し合っていて、やらなきゃいけない話し合いは後回し。
しかも話し合いが進まない。沈黙の時間が長い。
私が発言すると取られまいとしてか、立ち上がって話を進め始めた。
そして私が途中からの参加なのに報告書は私。
ん〜やっぱりね〜自分でできないこと引き受けるなよって話。
上長とのやりとりも自分がやりたい。断れない。仕事が増える。
私に泣きつく。私が上長と連絡取ると文句言う。私ももういっぱいいっぱいよ。
団体の人たちも公平彼女ではなく私に話を振ってくるようになった。
公平彼女は上長以外には強く出る。話し合えないし、話が通じないので私にくる。
ある人が言った。
「上長が高齢で辞めるのも時間の問題。そしたら腰巾着の公平彼女も辞めるだろう。あの人、上長がいないとダメだろ。」
私、そこまで我慢して踏ん張るしかないの?
地域の方も高齢なので踏ん張るしかないのか?
選択では決断なんでしょ?
私はどう決断するのが正解なのか?