おざーっすパー(とくダネ!小倉さん風)

丸二ヶ月ぶりMMMでプレーDASH!
きっと内外で見てる方がヒヤヒヤ・ドキドキしてたんじゃないかという状態だったけど、楽しかったぁ~~あせる(笑)
ようやく復帰の目処が立ってきたということで、今日はこれからのエンジョイについて少々書きますべーっだ!

一人一人物事の捉え方、考え方によって様々な意見があるかもしれませんが、エンジョイフットサルには発足当時から揺るがないコンセプトがありますニコニコ
それは「今日初めてボール蹴りますアップ」という人でもフットサルが楽しめる、「また来たい!フットサル続けたい!」と純粋に思える空間であれチョキ=エンジョイフットサル、ということ。
これは全員が初参加時に身をもって経験してきたことなので、説明不要だと思います。

しかし、みんなのレベルが上がってきて、プレッシャーも速まり、球際も激しく、蹴られた!踏まれた!シャツ引っ張られた~~と、無駄な火花が散ったり、ケガ人の出る頻度が上がってしまったら、「こ、恐い汗ここじゃできないかも…」という人が出てきてしまうかもしれません。
(今現在そういう人がいる、ということじゃなくてねにひひ汗

仮にエンジョイが「試合に勝たねばならないチーム」だったら、練習メニューの内容も、頻度も、プレーに対する評価も今とは全く別物。
じゃあ、今後どうすればよいのかはてなマーク

大きく分けると現在エンジョイには「他のチームで試合に出てる」という人と、「エンジョイだけ」という人がいて、当然前者と後者にはレベル差が生じます。
単刀直入に言うならば、「前者が後者のレベルに合わせる」
欲を言えば「前者がスタッフの行き届かない範囲で後者にコツを教えたり、客観的な意見交換し合いながら楽しむ」というのが理想。
(ぶっちゃけ、エンジョイで与えてるメニューを完璧にこなせたら、男同士の試合に交ざっても普通にプレーできます。)
自分も含めてまだまだフットサル上手くなりたいし、みんなにももっと上手くなって欲しいし、何よりも毎週月曜のエンジョイフットサルが楽しくてしょうがない時間であり続けて欲しいです。

ご存知、スポーツを続けている以上ケガや事故は付き物パー
しかし、個々が「ケガしない、させないプレー」を意識し、心がけていれば、その危険性は劇的に下がります。
全員にアリーやイモちゃんらのようなスピードを求めても無理。
全員にスタッフと同等のパワーやフィジカルを求めるのも無理。
ただ、相手をかわす技術、蹴られない工夫、ケガしない"ココロのゆとり"を持ってプレーするのは可能です。

この無駄に長く分かりづらい文章読んだだけで理解するのは難しいかもしれませんが(苦笑;)
何となく我々スタッフが言いたいこと、伝えておきたいこと理解してくださいグッド!あせる
ヒラリ蝶のように舞い…
蜂のようにワンフェイク!!!

全員がそんなイメージを抱きつつ、また来週から元気いっぱいフットサルをエンジョイしましょうラブラブ!チョキ
念を押しますが、このテキストは現在エンジョイにいる誰かに向けられたメッセージではなく、hide僧氏が掲げてきた「エンジョイとはなんぞや」という方向性の共有&再確認です!!

うまく伝わったかなガーン
ご意見・ご感想はコメントで合格

from: onocci.