はいこんにちは、Johnでございます。


今日は三年間の振り返りの話は少々脇に置いておくとしまして、これからの話をいたしましょう。


なんて言っていつもあやふやになるんですが、今回はあと四回ほどなのできっと大丈夫です。


なので今日は少々日常に戻った話をいたしましょう。


今日も私は大学へ諸々の手続きをふみに足を運びました。


今日も、というのは昨日し忘れてたり、書類を忘れて出来なかった手続きを踏みに来たということです。


要するに忘れ物したから次の日にちゃんと終わらせるってな感じでしょうか。


やっぱり持ち物のチェックは重要ですよ。今更ながらの話ではありますが。


さて手続きも終わらせてその帰り道、多くの先輩方がサークルの勧誘活動をなさっていました。


昨日は全く声をかけて頂けなかったので今日も何事もなく素通りできると思っていました。


何となく前提が悲しいですが、これが現実ってものです。


なんていうか、私の雰囲気からして新入生じゃないような疲弊しきった感じだったんでしょうね。


なので上級生とみられたんだと思います。きっと。


それで結局何事もなかったかのように帰ろうとすると、声をかけられまして…。


つい流れで正直に答えていたら、口が滑って(?)連絡先を伝えてしまっていました。


とりあえず入部ではなくて新入生歓迎行事の御誘いだったのでよかったのですが…?


尋ねられると素直にホイホイ答えてしまうので問題ですね。


そのおかげで何となく目をつけられた気がしないでもないです。


きっと被害妄想でしょうけれど。いや、絶対に被害妄想です。


今週末から来週末にかけては忙しくなりそうです。


多分この調子でいくとほぼ全ての部の新入生歓迎行事に出ることになりそうですから…。


でも若いうちの苦労は買ってでもせよとも言いますし、これもいい経験になると思います。


なのでともかく交友関係を増やせるように頑張ろうと思います。


今日はこのあたりにさせていただきますね。


というわけでまた明日!

 はいこんにちは、Johnでございます。


やはりいきなり一ヶ月自由時間を与えられてしまうと困ってしまいますよね。


なんていうか手持無沙汰というか、時間を持て余してしまうというか…。


ということで例によって例の如く私はずっとだらだらしていましたよ。


その間に更新してろっていう話なのですが、そこはどうぞお目こぼしを…。


さてかなり時間が空いてしまいましたが、今回は三年間の振り返り第三弾です。


今日は修学旅行の話をいたしましょう。


近年は表向きには修学旅行という言葉は死語と同等の扱いをされている気がします。


昔からでしょうか?なんだか意固地になって学問と結び付けたがっているようです。


とりあえず何かにつけて現地学習、現地学習と学問であることを際立出せています。


なので事前学習とやらでいろいろと調べ物やレポートを作成することになりました。


これから待っている楽しい旅行のことを考えると苦にもなりませんでしたけれどね。


そして、いざ現地へ!私たちの代の行先は沖縄でした。


昔は中国やオーストラリアなどにも行ってたらしいんですけれどね。


やっぱりバブルとかテロとかの影響で国内に変更となったようです。


さて最初に私の前に現れたイベントは、初体験の飛行機です!


やっぱり初めてのものは少々怖れというものがありますが、今回はとても快適でしたね。


景色もきれいだし、テンションは上がってるしで半狂乱状態だった気がします。


そして現地に到着、時期は晩春だというのにその暖かいことときたらもう…。


ともかく、観光気分でいった感想で言うと、大体こんな感じでした。


日差しが暑い!海がきれい!珍しいものが多い!豚がうまい!


豚の他にもあの地方独特の料理はどれも美味しかったですけれどね。


元は別の文化圏ですから珍しいものが多いのも当然と言えば当然なわけで…。


ともかく日差しは凄まじかったですよ。


到着した日は曇りだったのでよかったのですが、次の日は見事な快晴で…。


正直、熱中症をおこして倒れちゃうんじゃないかって思いましたよ。


そんなときに私を助けてくれたのが、ジャージでした。


本来は農業体験があったのですが、収穫できなくて中止になっていたんです。


そのためのジャージだったのですが、とりあえず炎天下の日よけに着ることにしました。


するとびっくり!半袖でいるよりも涼しいではありませんか!


日差しの強さで気がつかなかったのですが、海沿いは結構風が強かったです。


まぁ、それは当然と言えばそうなのかもしれませんが…。


それでジャージは風通しが良いですから、風は十分に通るわけです。


よって、日差しが遮断され、風だけが通ったのでとっても涼しかったです。


でも周りからは暑苦しく見えるとの苦情が数多く来ていました。


それでも日よけの手段がなかったのでずっと着続けていました。


さて、この修学旅行の感想を一言にまとめると、楽しかったの一言につきます。


というか楽しかったことが一番強く印象に残っていただけなのですが…。


基本は何でもすぐ忘れてしまいますのでね。多くは覚えていないわけです。はい。


さて、次回は文化祭の話にでも移りましょう。


それではまた明日!

 はいこんにちは、Johnでございます。


今日は東大の発表だったそうで、友人がメールで受かったといってきたときは驚きましたよ。


まぁ、彼からのメールの最初の文にはもっと驚きましたけれど…。


「東京駅うろついてたら職務質問されたんだけど。」


えぇ、そんな彼ですが来年度からは東大生です。めでたいですね。


いやぁ、よかったよかった。


さて、というわけで三年間の振り返り第三段です。


なんだか過去に起こったことの報告にしかなってない気がしますがそのあたりは気にしないでください。


というわけで話は二月の三年生を送る会に飛びます。


そこで私はその年の文化祭以上に多くのことをやった気がします。


これはきっと達成感や感銘の強さに関わってきているからなのでしょうけれど。


私はとりあえず、そこで行われる劇で裏方の下っ端でもやっていようと思っていました。


しかし、幸か不幸か私はじゃんけんでひとり負けし、役者に回されることになりました。


なぜかそう決まった瞬間に腹が括れてしまったことを覚えています。


妙な話ですね。まったく。


あの時は演出などを担当していた演劇部の方に多大な迷惑をかけてしまいました。


とりあえず根本がだめな人間ですからね、いくら成長してもそのあたりは治らないのです。


で、結局その劇の反響はどうだったかといいますと…


なぜか私が一言しゃべるごとの笑いが巻き起こっていたとのこと。


いったい何があったんでしょうか?私はそこまで変なことはやっていなかった気がするのですが…。


役もいたってまじめな役と、とってもふざけた役がありました。


しかし最初に出てくるのは、まじめな役のほうです。


その時にも笑いがあったとのことでしたから…今思い出してもわからないですね。


でも、とっても面白かったことは確かです。


なので私はその行事が終わってしばらくのち、演劇部に入ったのでした。


いやぁ、前からとても興味があった部でしたからね。


入れる機会ができた時、とてもうれしかったです。


実際は兼部になりましたからそこまで多く出席できず、中途半端になっちゃったんですけれどね。


でもそんな少ない出席回数でも、十二分に楽しい時が過ごせたので満足でした。


そうして話は修学旅行に飛びます。


そのあたりの話は明日お話しすることにいたしましょう。


というわけでまた明日!

 はいこんにちは、Johnでございます。


卒業式のあとはもう何もすることが無い感じのノリで日々をダラダラと送っておりますよ。


えぇ、もう何もすることが無いって感じです。


というわけなんで昔書いていた駄文を焼きなおそうなんてのも考えておりますよ。


 さて、今日は三年間の振り返り第二段という事で、入学してからの話を少し。


かなり大変だった入学式から三日過ぎたころ?だった気がします。


先生方の計らいで新入生は交流会と授業のオリエンテーションを兼ねた合宿に向かう事になりました。


部屋割りなんてのは五十音順ですからもう何をしていいのやら…。


とりあえず一人でいた同級生の方に話しかけてみました。


その話しかけた人物が一番最初に友人と呼べる人物だったのでした。


その後、山で迷子になったり、野外炊飯で土砂降りにあったりしながらどうにか合宿を終えました。


そうして帰ってきた学校で、私は流されるままに部活に入り、半年が経ちました。


その半年間の中でもとりあえず色々あるにはあったんですよ。


体操服を忘れてきたことでパニックに陥り、代わりに柔道着で部活動に出ようとしたり…。


物理のレポートにお料理教室(糠漬けの作り方など)を書いて提出したり…。


数学の定期試験で補習をもらってきたり…。


物理のお料理教室のレポートでかなりの高得点(学年で上から16番)をマークしたり…。


でも大した話じゃないので割愛させていただきます。


それで話は二学期の中間考査に飛びます。


その生物のテストで「遺伝子の存在を発見した科学者の名を挙げよ。」とありました。


そして忘れもしないあの時、私は悩んだ挙句の果てに回答にこう書き込みました。


「スプーナー」


英語表記は「Spooner」


そうです。このハンドルネームの下の名前はここから来ていたんですよ!


なんと!びっくりですね!


え?びっくりじゃない?どうでもいい?むしろつまらないからどうでもいい?


そんな事いわないでくださいよ。哀しくなりますから…。


この話をテストのあとに話してから、このネタで少しの間、友人にからかわれました。


なのでいっそハンドルネームのファーストネームの方に使ってやれと言う事で今の形に…。


まぁ、どうでもいいっちゃどうでもいい話ですけれどね。ハハハハハ・・・。


こう考えると、昔からこうしてあほな事ばっかりやってたんですね。


3年経っても変わらないなんて、なんて進歩の無いヤツだ。


さて、かなり長くなってしまいましたね。


なので次の回にこの後の話をまわそうと思いますよ。


という事でまた明日!

 はいこんにちは、Johnでございます。


いやぁ、桃の節句も過ぎたというのにまだ雪が降っていましたよ。


昼過ぎにはすっかり解けていたのでそこまでどうという事は無かったのですけれどね。


さて突然ですが、いよいよ明日が卒業式です。


嬉しいやら、名残惜しいやらでなんだか複雑な心境です。


そういう事なので今日から少しの間、この三年間を振り返ってみようと思いますよ。


まず私があそこに進んでみようと思った理由は、とりあえずノリだった気がします。


なんとなく公立高校の他にも入試ができるからとりあえず受けてみるかという感じでした。


とりあえず場数をたくさん踏みたかったというのが一番の理由でしょうか。


そのダメもとが受かって、私の身のまわりは結構な騒ぎになっていたような記憶があります。


みんな冗談で私が合格したら色んなものをくれるといっていたものですから……ね?


つまりはそういうことですよ、はい。


どの道期待はしていなかったので、その話は少々からかう位に留めておきました。


そして時は過ぎ、やってきたのは忘れもしない入学式ですよ。


えぇ、やっちゃいましたとも。見事に遅刻です。


しかも急いでいたために内履きを忘れてしまったという追い討ちがかかりました。


そして最後の極め付けが担任の先生の一言。


「いやぁ、ここに着任してもう七年になりますが、あなたの様な生徒は初めてですよ。」


えぇ、そうでしょうとも。こんな馬鹿は物語の中にしか存在しないような存在ですからね。


言い訳がましいかもしれませんが、これは私の過失ではありません。


全ての元凶は勝手に家の中の物を私物化する妹なのでした。


そのせいで母親はアクセサリーをみつけるのに手間取り小一時間私を待たせ…。


まぁ、「送る」という母親の言葉を鵜呑みにした私にも過失があるのかもしれませんが。


そうした事もあり、私はその後クラスの奇異の目に曝されたかと言えばそうでもなく…。


あれはとてもありがたかったですね。はい。


まぁ、長くなってきたのでまた明日という事にさせていただきますね。


という事でまた明日!

 はいこんにちは、Johnでございます。


今日は桃の節句という事で雛人形を飾られる方もいらっしゃるのでしょうか?


我が家の雛人形は今もずっと屋根裏部屋の収納箱の中で眠っております。


飾るのに手がかかるのと、そろそろ必要の無い時期に達したからでしょう。


どの道、私には全く関係の無い話ですけれどね。


さて、前期が終わってから一週間が経ちました。


あれからというもの緊張の糸が切れて、風に舞う凧のように日常を送っております。


具体的には終日ゴロゴロしながら思いついた事ばかりやっていると言う感じです。


一昨日は高校の友人と体育館でバトミントンの羽根を追いかけてました。


昨日は中学の友人と大きな声を張り上げながら歌っていました。


後期試験も控えているので小論文の練習もしなくちゃいけないのですけれど。


手始めに資料集を読んで長い文章を書くところから始めようと思います。


髪も切らなくてはいけませんし他にもやらなくてはいけない課題は山ほどありますね。


とりあえず一つずつ減らしていく形で処理して行こうかなと思いますよ。


まぁ、今日はこの辺りにさせていただきますね。


というわけでまた明日!

 はいこんにちは、Johnでございます。


いやぁ、もう二月も終わると言うのに寒波が来て雪が降ったりしてますよ。


東北かどこかの豪雪地帯か?って言われても違うとしかいいようが無いのですけれどね。


やはり季節のずれが感じられる今日この頃、地球温暖化もこまりものですね。


まぁそんな話はさておき、とうとう前期試験が終わってしまいましたよ。


手応えとはと言われれば、かなりまずいんじゃないかなぁという風な感触を受けました。


これまでに無い悪い前例を作り出してしまうかもしれない気がして怖いです。


ひょっとすると、武士は食わねど高楊枝的なノリになりかねない感じでしょうか。


ん?この言葉はこの場面とはちょっと違いますね。


あの人たちは貧乏をしていても一応は仕える主君がいるわけですし。


まぁともあれ、この長かった棚から牡丹餅の人生もここでお仕舞いでしょうね。


いえ決して富士樹海へ行くとか、ビルから飛び降りるとかじゃないですからね?


一応念のためですが。


私は無駄に悪運が強かったといいますか・・・。


今まで基本的に壁にまともに立ち向かった記憶が無かったんですよ。


高校に入るときもなんだか偶然受かったみたいな感じでしたし…。


でも具体的にはそれぐらいしかないのかな?


という事はこれは私の妄想に過ぎなかったということですね。


うん。妄想でしかないのなら大して気にする必要も無いですね。


なんか変な方向に話がぶっ飛んでいますね。


ともかく、結果がでるまでどうしようもない事なので今日はこの辺りにさせていただきましょう。


まぁ、ともかくまた今度!

 はいこんにちは、Johnでございます。


やっと寒気が過ぎ去って積雪から開放されるのかと思っていたら、今日も一面雪景色です。


ここ最近は降雪量がそこまで多くなかったから油断していました。


やはり雪国には雪はつきもの、景色的には綺麗ですから良しとしましょう。うん。


さて話は前触れも無く飛びますが、先ほど受験の下見をしてきましたよ。


とうとう明日が本番だったりするわけなのです。


とりあえず受かった滑り止めは入学金を払わずにいたために棒に振るという結果になりまして…。


入学金を払って欲しいと頼んだら泣かれましたんでね…。諦めざるをえなくなりました。


という事なのでぶっつけ本番、背水の陣で立ち向かっていきたいと思いますよ!


学校からは落ちた前例が無いから前向きに頑張れとお墨付きは戴きましたけれど・・・。


それは言い換えるとこれで落ちたらかなりひどい前例を作ってしまうということで…。


とはいえもう悩んでいるわけにはいきませんしね。


本気を出し切って乗り切ってきたいと思いますよ!


まぁ、というわけなので今日はこの辺りにさせていただきますね。


という事でまた明日!

 はいこんにちは、Johnでございます。


いやぁ、今季一番の大寒波のおかげで外は見渡す限り銀世界ですよ。


幻想的な景色ではあるのですが、珍しくはないので面倒だなとしか思えないんですよね。


これが太平洋側の首都圏地方だったりしたら歓迎されるんでしょうね。


いや、むしろ大災害として扱われちゃったりするんでしょうか?


5センチ積もるかも知れないってだけでも天気予報は大騒ぎですし…。


江戸時代くらいの絵を見ると関東でも雪景色は決して珍しくなかったみたいですけれどね。


そう考えると温暖化が何百年も前から始まっていたんでしょうか。


やっぱりこういったことも考えていかなくてはいけないのでしょうか?


まぁそんなことはさておき、今回のお話。


そんな話というまで大げさな事ではないのですが、とりあえず。


滑り止めとして受けていた大学に受かりました。


他はまだ結果が出ないようなのでどうかは分かりませんが、とりあえず一つ受かりました。


これなら安心して緊張しすぎずに本番に向かう事ができます。


あと一週間、頑張っていきたいと思いますよ!


という事で、報告はこの辺りにさせていただきますね。


というわけでまた今度!

 はいこんにちは、Johnでございます。


とうとう残る所二週間をきるかきらないかというところに差し掛かってきましたよ。


毎年この時期になると楽しみになる行事があります。


これは三年生への激励と一年生の行事運営の練習を兼ねる妙な行事なんですけれどね。


私達は参加できる生徒企画の行事がこれで最後になってしまうわけで、少し名残惜しいです。


まぁ、私立の受験が終わったので純粋に楽しませていただきましたよ。


もうじき本番を迎えるので、これを励みにして頑張ろうと思いますよ。


さて、私立の受験はどうだったのだ?と訊かれますと…さんざんだったと思いますよ?


試験に同じ学校の人がいない。これがどんなに辛い事か…。


高校受験も含めて二回目でしたけれどやはりこれには慣れることはできなかったですね。


あの時は他の人よりも高い学校だという自惚れがありましたから耐えることが出来たのですが…。


今回はどちらかというと学校標準では低い所ですし、受かるかどうかも分からないなんて…!


これがどう不安にならずに居られるんですか!?


勉強しなかった事に対するシワ寄せがこれなんだなって最近つくづく思いますよ。


級友達が受ける所は一ランク上ですから、どれほど酷いかがよくわかりますね。


まぁ残る所は本命だけですから、一点集中突破を目指して頑張りたいと思いますよ!


おまけの一年を過ごさないように、自炊や金銭のやりくりをしなくてもいいように!


目指せ地元!


というわけで今日はこの辺りにさせていただきますね。


私立受かってて欲しいなぁ…。


というわけでまた明日!