はいこんにちは、Johnでございます。
卒業式のあとはもう何もすることが無い感じのノリで日々をダラダラと送っておりますよ。
えぇ、もう何もすることが無いって感じです。
というわけなんで昔書いていた駄文を焼きなおそうなんてのも考えておりますよ。
さて、今日は三年間の振り返り第二段という事で、入学してからの話を少し。
かなり大変だった入学式から三日過ぎたころ?だった気がします。
先生方の計らいで新入生は交流会と授業のオリエンテーションを兼ねた合宿に向かう事になりました。
部屋割りなんてのは五十音順ですからもう何をしていいのやら…。
とりあえず一人でいた同級生の方に話しかけてみました。
その話しかけた人物が一番最初に友人と呼べる人物だったのでした。
その後、山で迷子になったり、野外炊飯で土砂降りにあったりしながらどうにか合宿を終えました。
そうして帰ってきた学校で、私は流されるままに部活に入り、半年が経ちました。
その半年間の中でもとりあえず色々あるにはあったんですよ。
体操服を忘れてきたことでパニックに陥り、代わりに柔道着で部活動に出ようとしたり…。
物理のレポートにお料理教室(糠漬けの作り方など)を書いて提出したり…。
数学の定期試験で補習をもらってきたり…。
物理のお料理教室のレポートでかなりの高得点(学年で上から16番)をマークしたり…。
でも大した話じゃないので割愛させていただきます。
それで話は二学期の中間考査に飛びます。
その生物のテストで「遺伝子の存在を発見した科学者の名を挙げよ。」とありました。
そして忘れもしないあの時、私は悩んだ挙句の果てに回答にこう書き込みました。
「スプーナー」
英語表記は「Spooner」
そうです。このハンドルネームの下の名前はここから来ていたんですよ!
なんと!びっくりですね!
え?びっくりじゃない?どうでもいい?むしろつまらないからどうでもいい?
そんな事いわないでくださいよ。哀しくなりますから…。
この話をテストのあとに話してから、このネタで少しの間、友人にからかわれました。
なのでいっそハンドルネームのファーストネームの方に使ってやれと言う事で今の形に…。
まぁ、どうでもいいっちゃどうでもいい話ですけれどね。ハハハハハ・・・。
こう考えると、昔からこうしてあほな事ばっかりやってたんですね。
3年経っても変わらないなんて、なんて進歩の無いヤツだ。
さて、かなり長くなってしまいましたね。
なので次の回にこの後の話をまわそうと思いますよ。
という事でまた明日!