はいこんにちは、Johnでございます。

いよいよ木枯らしのような風も吹き始め、晩秋といった趣になってきた今日この頃です。

もうそろそろ何か暖房器具が欲しくなってくる頃ですよね。

さて、学祭が終わって約二週間、打ち上げから一週間が過ぎました。

やっと散髪ができるほどの金銭を手に入れたので、週末に散髪に行ってきました。

とりあえず学祭のころがやたらと長かったですからね。とりあえず短くしてもらいました。

なんだか、失恋して髪を切った。みたいな感じでバッサリです。

次のサークルの新入生勧誘期まで切らないつもりですし、それまでにかなり伸びますからね。

一度は同じくらいに短くなったこともありましたし、これで問題ないと思っていたんです。

しかし、その認識は甘かった…。


そして今日サークルに顔を出すと、もちろんですが髪を切ったことに対する反応が多く出ました。

前髪で目が隠れるほどの長さから、ほぼ丸坊主ですので確かにびっくりする事でしょう。

でもなんだか反応が過剰すぎます。

確かに、学祭時の仮装はかなり似ていたとの反響がありました。

だから、そのキャラクターじゃなくなった。という言葉はよく聞きました。

他にも、パッと見誰か分からなかった。

髪が短くなって気がつかなかった。

横から見たら誰だか分からないようにみえる。

何度見ても一瞬考えないと誰だか分からない。

アイデンティティが八割方失われた。

…私が区別されるのは髪ですか?

以外にも手厳しい反応が返ってきましたが、あんまり気にしないようにしようと思います。

また半年後には元に戻っていることでしょうしね。

今日はこの辺りにさせていただきますね。

ということでまた今度!