はいこんにちは、Johnでございます。
まぁ、今日はネタも無いということで、お料理教室でもしておきましょう。
このネタは昔からネタ切れ用でしたので、今日使うことにいたしました。
一応ですが、私の使うネタなので、皆さん決して真似しないでください。
これは一種の実験のようなものであり、やると生命に関わるかも知れません。
どっちにしろ、食材集める段階で不可能だと思いますけれど。
では、お料理教室を始めましょうか。
まず、材料です。
今回使うのはきっと6年ほど凍らせてあったであろう代物です。
冷凍庫で発見した賞味期限が2001年10月3日の冷凍大福です。
他に使う食材はありません。では、必要な道具は次の通りです。
流水、電子レンジ(700Wの出力まであるもの)、ラップ。以上です。
まず、饅頭はいけません。大福じゃないと成功しないと思います。
まず最初に凍った大福を軽く水洗いします。
この時、きっと底に紙が張り付いているのでそれも流水できれいに取り除いてください。
さもないと、完成したときに紙を食べちゃう羽目になってしまいますからね。
この洗った大福を上の写真のように包みます。
この時、しっかりと包んでおかないと後で大変なことになりますよ。
それで、包んだ大福を電子レンジに入れて700Wで45秒から1分ほど加熱します。
これが40秒後の写真ですね。これはまだちょっと冷たいのと硬いので食べにくいです。
尚、加熱時間が1分を超えた場合、分りにくいですが下の写真のように溶けてしまうので注意してください。
ラップを解除するとべたついて素手では非常に食べにくいです。
えっと、今回の料理教室はいかがだったでしょうか。
念を押しておきますが、絶対に実践しないでくださいね。
これをなさって体調を崩されても私には責任を負う能力が無いですのでね。
まぁ、私はこれをして何が言いたかったかということですが・・・・
冷凍庫はやっぱりすごい能力を持っているということです。
まぁ、これを食べたのが昨年のクリスマス頃ですから、かれこれ二週間です。
しかし私はまだ何も変化が無く今でもピンピンしていますからね。
この状態があと一ヶ月続くのかは分りかねますけれども。
まぁ、恐ろしいですね、文明の利器というものは。
まぁ、今日はこの辺にしておきましょうかね。
というわけでまた明日!



