はいこんにちは、Johnでございます。



今日は普段の日常から離れて、学校生活で出合うちょっとした不思議をお話しましょう。



それは、いつものクラスでの授業中の風景の中に多々転がっています。



クラスの中には、成績が高い人から低い人までの層ができています。



授業中、先生が誰かに回答させるために無差別に誰かを指名します。



そんな時、特に私ですが、まともに考えても全くわからないことがあります。



そんな本当にわからないときには、「わかりません。」と答えざるを得ません。



そうすると、先生はもうちょっと答えられそうな人を指名します。



そうして、徐々に答えられそうな人が当たっていきます。



時として、無差別を貫く先生もいらっしゃいますけれど。



そんなこんなで普通に見ていると少し考えれば答を出せる人が指名されます。



そんな時、「わかりません。」という声が即答で返ってくることがあります。



どう考えたって、その人なら少し考えればわかるはずなんです。



なのに全く考えているような間も無く、「わかりません。」と即答する人。



あの人たちは一体何を考えているのでしょう?全くもって理解不能です。



ただ単にやる気がないようにも見えてきます。



そんなとき、とても彼らに対して無性に腹が立ちます。



私が腹を立てるのもどうなのかという話ですけど。



まぁ、今日はこの辺にしておきましょうかね。



それではまた明日!