郷愁のFUJIPET昨日小湊鉄道で撮ったFUJIPET 120ネオパンがあがってきた。一度レンズを外し、レンズシャッター油がレンズについて、白くにごっていたのを、自分で拭いて綺麗にし元に戻しました。そのため、ピンとはどうなのか?とか考えながら写真を撮って、あがってきたネガをみて驚愕・・・すごい哀愁のただよう写真に。それはまさに昭和の映像となりました。おそるべしFUJIPETなんともいえない、奥深い絵になりました。でも1枚レンズだからピンともなにもないのかな? まあ、お気に入りのカメラの仲間入りです。