ある三兄弟がいるらしい。
その名は、
愛(らぶ)ちゃん、
心(はーと)くん、
道(ろーど)くん。
驚いて目が飛び出そうでした(笑)
すごいこと考え付きますね。
黄熊で、「ぷーさん」
という名前も、本当にあるとか。
ひー
私が知りたいことは、
キラキラネームそのものの是非ではなく、
(私は好きではないですが)
キラキラネームをつける親がいて、
その子の名前をキラキラネームと、
どちらかというと否定的に言われる風潮があるのですが、
そのことに対して、
キラキラネームをつける親が、どう感じているのか。
何か変だぞ?
と、感じないからこそ、
キラキラな名前をつけちゃったりするのでしょうけど、
否定的に言われて、
どう感じているのかなーと、そこが知りたい!
だけど、聞けないじゃないですか!!
知り合いにもいるのですが、、、、聞けませんよー。
ああ、知りたい・・・
でも、その昔、
カタカナで
イネとか、ハツ、とかいう名前ばっかりだったころ、
「〇○子」っていう名前がはやり出した時も、
そんな感じだったのかしら・・?
将来、キラキラな名前が、普通になる日がくるのかしら!?
そうなったころ、私なんかは、
化石扱いさせるのかしら!?
今日は新嘗祭。
勤労感謝の日なんて言葉に変わっちゃったけど。
昔はこの日まで、新米を食べなかったとか。
ああ、我が家ももう食べてるなぁ。