いたずらに傷付くのは
そろそろ辞め時、

必要以上の悲しみは
作り出してるんでしょう

その底のわたしを、

わざと








哀しさとか、

苛立ちとか、

切なさとかに委ねれば


そこに黄身がかった
薄い痂が出来るものねと

わたしが
わたしに唱えては、

違う違うと首を振る





知ってるのに



















どうにも
わたしは生きていて

どうにも
あなたも生きている





それを喜ぶことが


揺らがず思えることが



わたしの当面の課題です







まる、






けどでも
待ってる自分が嫌い



photo:01



だっては言わない










履歴書書こう


洗濯はもう明日だな





めーる返して
やることしましょう









うむ。



気まぐれで
返したメッセージ

どこか惹かれたのは
あのひとに似てるから








それってつまり代用品

でもだれかは
誰かの代わりになれない


返事を待ってるのは
きみがやさしいからです




最低ね

















わたしの影響を受けて
mixiネーム変えてること

好きな言葉を真似したこと





年下だから可愛いだけ























わたしは
あの子に何を重ねて

なにを求めているのだ




きっとそれは
寂しさを理由にした、ね


昨日と今日の話なので

たいしたことじゃないよ






でも、なんか、ごめんね

弱さを、
もう理由にはしないから。