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Twisted Daily

ほとんど休止状態ですが・・・。
映画のまとめ中心のブログです。
ご興味ある方はTwitterでよろしくお願いします♪

すっかり久しぶりになってしまいました。
気づけば11月・・・。早いね~。

コメント、ペタをくれた皆さん、お返事が遅くなってごめんなさい。
少しずつですが、お返事していきます。

今日は、とりあえず、近況報告

メガネ仕事

私の9月~10月はすごく忙しかったあせる(11月も忙しいけど~)
仕事で新しいテキストを作ることが急遽決まって、毎日残業・・・。
そして、実際に実習が始まってからは、
いつもと違うオフィスに電車通勤。電車
いつもは家の近所のオフィスに通ってるから、
あまり意識しなかったんだけど今の私には電車通勤って難しいみたいだ。
電車通勤している社会人、学生さん、お疲れ様ですにひひ

実習自体は、心理を専攻した上司と一緒に組んでやったんだけど、
すごく勉強になった。
今までの私は、どうしても「力技」「経験則」を元に仕事してたんだけど、
きちんと理論的に説明することや、学ぶことがすごく大切だと思った。
お金をもらって、勉強をさせてもらってるような、ありがたい経験だった。

秦くんのアルバム発売ヘッドフォン

10月29日に秦基博くんのアルバムが出た!
早速、聴いたよ~。
シングルカットしてる「キミ、メグル、ボク」や「虹が消えた日」「フォーエバーソング」だけじゃなく、いい曲が沢山ドキドキ
私は、シングルカットしてる曲プラス「バイバイじゃあね」と、「新しい歌」が好き。
ファーストアルバムも好きだけど、秦くんはいい意味で期待を裏切ってくれる男だと思った。
毎日、ずーっと聴いてます。
だけど全然飽きない。彼の持ってる曲の中の世界観や
彼の声(やっぱり、スタレビの根本さんに似てると思うのは私だけ?)にどんどん惹きこまれている自分がいます。

もち(モルモット)

もちは相変わらず元気です。
最近は、冷蔵庫の開け閉めの音、ビニール袋のガサガサ音に反応して
「プイー!プイー!」と餌くれコール(笑)
そして抱っこすると、必ず甘噛みして甘えてきます。
いつも癒してくれてありがとう。

 お久しぶりです♪

ここ最近、ブログ(みんなのところにまわるのも)

ちょっとお休みしてました。


 やっぱり、ぜんそく、恐るべしです。

大発作の事は前の記事で書いたけど、

あれ以来、気管が炎症してる状態が続いてるようで

咳がすぐ出たり、痰が切れなかったり・・・。

でも発作じゃないし、仕事忙しいわで、

ほっておいたら、今度はいつの間にやら蓄のう症に・・・。


 蓄のう症って知ってる?緑色の鼻水をズビズビたらす、あれですカゼ

それでも、小学生の頃から蓄のう症ちょくちょくなってるし

ほっといてたの。

そしたら今度は中耳炎に・・・・。

小学生みたいだけど、知らない間に蓄のう症がひどくなってたようで

両耳、中耳炎だって・・・。


そりゃ無いぜ!ガーン


 今は耳があんまり聞こえないので、

大好きなシカオちゃんも、最近知った斉藤くんも

いとしの秦くんも、おあづけ。←実はそれが一番辛いんだよね。


 でも、今は大量に薬飲んでるお陰で、

体調(咳)はちょっと落ち着いてきました。

またブログ、いやいや家事を(爆)再開します!


 28歳のとき、初めてぜんそく発作を起こした。ぜんそくになって早4年。

大人になってからでも、ぜんそくになるんだよ~。ガーン


 幸い、毎日ゼーゼーしてるわけではない。

ただ、台風の前には必ず調子が悪い。

私は、ダニ・埃・ブタクサアレルギーなので、大掃除や汚い部屋は苦手。

季節の変わり目(春から夏、夏から秋、秋から冬、冬から春)は苦手。

発作が起きると未明から朝にかけてが辛い。

まっすぐ寝ることができない(横に背中を丸めて寝ないとゼーゼーする)

でも、薬を真面目に飲んでいれば、大発作を起こすことはない。


しかし・・・

今日の未明~今朝方にかけて、大発作が起こった。

午前4時くらいから、初めは少し咳き込む程度だったが、

徐々にゼーゼーいいだした。

痰を切ろうと思っても、切れない。そのうち、寝ていられなくなり、座ったけど良くならない。

発作止め(メプチンエア)を吸うと、いつもよくなるので、吸ってみた。

しかし、一向に良くならず、肩で息するのもやっとになってきた。

仕方ないので、救急車を呼ぶことにした。


 幸い、救急隊員はすぐに来てくれて、近所の総合病院に入ることができた。病院

今、ニュースにもなっているが、救急車が来ても、受け入れを断わられることが結構多いので、今回はラッキーだった。

病院に着いて、吸引を3回やって、少し収まる。咳はなくなってきたが、息苦しさはとまらない。

そこで、レントゲン→肺炎ではない。点滴してもらい、やっと収まった。午前10時のこと。あせる

 でも、先生が心配し、血中の酸素濃度を一応調べてもらうことになった。私ね、血管出ないタイプなの!

だから動脈注射、1回失敗されて、引き抜かれて(笑)もう一回違う腕に打ったんだよ~。

点滴も同じ理由で、手首の近くにグサッとガーン元気になるんだから、ま、諦めますけど・・・・


透析患者の人やインスリン注射で注射を常用してる人たち、頑張ってるよね。

帰りは注射疲れでフラフラしましたダウン




 

今は、やっと元気になりました!


 ぜんそくは、絶対侮ってはいけないと心から思った。


 個々の患者発作回数が減ったにもかかわらず、ぜん息死は減っておらず、しかも5歳から34歳までの若年層の比較的軽症な患者の死亡率はむしろ増えているらしい。

 死亡の発作の誘因は、気道感染、ストレス、過労が三大誘因で、そのほかにステロイド薬の中止、アスピリンの服用、β2刺激吸入薬の過剰使用などがある。この背景には、患者さんのぜん息に対する認識不足、不定期な受診、医師の指示を守らないなど治療内容を指示通りにすることの不足、医師の説明不足、不十分な治療などの問題があると考えられる、とのこと・・・こわい。


ぜん息などの情報館 独立行政法人環境再生保全機構


http://www.erca.go.jp/asthma2/index.html