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来週のアナゴ釣りの準備のため、滅多に開かない「餌ボックス」を開けたとき。
奥の古い上州屋の袋に入っていたものは。このポークリンドでした。

多分霞ヶ浦で釣っていた頃のものだと思うので、前世紀のポーク。
あまり使わなかったけど、捨てるに捨てられないので、奥に放置していたのです。

キャップが錆びているので開けるのが怖く、外に置いたままです(部屋には置けない)。
一応ポークの原形はとどめています、保存液も半分くらいあります。

さてどうしましょう?
捨てるにも分別しなくてはならないし、
空けたら「危ない気体」や「白い煙」が出てきそう。。。
それを吸ったらお爺さんになるか?

しかし今河口湖でメインルアーのポーク。
「イイ感じ♪」の柔らかさになっているかも?