【初夏企画・競技班紹介】第11回アイスホッケー班~氷上の格闘技・オレンジシールズの戦い 前編 | スポホウBLOG 一応大学生やってます

【初夏企画・競技班紹介】第11回アイスホッケー班~氷上の格闘技・オレンジシールズの戦い 前編

はじめまして(^-^)/

アイスホッケー班チーフの3年古川です音譜

硬式野球とハンドボール(チーフ)も担当してます。





現在、班員は3人。少ない人数で頑張ってます!


選手のみなさんはとっても親切で、

楽しく取材させていただいてます(‐^▽^‐)




さて、ここで少しアイスホッケーというスポーツをご紹介ひらめき電球

アイスホッケーは、

スティックを使って硬質ゴムでできたパックを打ち合い、

相手のゴールに入れた得点を競うゲームです。

パックを奪うためのチェック(体当たり)は見応え十分!!

氷上にいるのは、各チーム6人ずつ。

基本的にはゴールキーパー(GK)1人、

フォワード(
FW)3人、
ディフェンス(DF)2人です。

ベンチにはGK2人を含めた22人が入れます。


運動量が多く激しいので、選手は1分くらいで次々に入れ代わります


審判に知らせる必要はなく、自由に交代し、何度でも出場できます。


試合時間は20分を3回。試合が止まると時間も止まります。


ペナルティを犯すと選手は一時退場
となり、


ペナルティボックスというところに入れられます。


例えば1人が退場になると、

GKを除いてプレーヤーは4人対5人になります。


このとき、人数が減ってしまったチームの攻撃をキルプレー


人数が多いチームの攻撃をパワープレーといいます。


パワープレーは得点のチャンスビックリマーク

果敢に攻め込みゴールを狙います!!






と、かなり短くまとめてみました。


もっといろいろ書きたいですが、止まらなくなりそうなので、


ぜひ実際に観戦してみてください!



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私はスポホウに入るまでアイスホッケーを見たことがなかったし、


ルールもまったくわかりませんでしたが、


今ではアイスホッケー大好きですドキドキ 
はまりますo(^-^)o



(未だに速すぎてパックを見失ったり、え?オフサイド?なんで?とか言ってる私でも楽しめます)







後編に続きます