つまらないですね~日常。
何とかならないんでしょうか。
特異な人生経験を望んでいる今日この頃です。
営業中サラダにドレッシングを合える合間、燻製したカジキマグロをdeに刻んでいる合間、
私的小説の主人公の行く末を案じておりますスプマンテですw
現代は利便性が高いメリットに対して豊潤さに欠けています。
いくつものドラマを通して届く文が、今は携帯、パソコンから届くメールで済んでいます。
豊かさを持った一生でありたいと思っています。
と、言いつつ高い酒に憧れながら安い赤を飲んでいます。
安物にはやはり安酒が合うものです。
「小説家」というものには多大な憧れを抱いていますが
モンスター「高木敏光」さんと
海外ではドストエフスキーに特に憧れていますwwww
自作の小説をこのブログに勝手に書きなぐっていくことにします。
残虐で、リアルで狡猾なものほど体感しやすく、想像力に富んだ上「リアル」だと思います。
ーーその代わりにkよ、君の凍りついた肉体を前にして、成すべきことを成さず、見捨てた私を
許してくれないかーーーーーー
美しいですねーーーーーーーーーーー。実に。
店によく来る菊池成孔様、率いるダブ・セクステッドもこんなイメージ持ってるんでしょうか?
(聞いてみようと思っています)
死ぬまでに高木敏光さんには会いたいですね。
ではでは。