映画三昧

映画三昧

映画三昧の日々。レンタルした映画をすぐ忘れて同じものを借りてしまうのでここに書いていく。

Amebaでブログを始めよう!

映画を見て見てみまくってるのに感想をここに書く元気ないというレベル。。。。


映画はおいといて先日ワンピース展に行ってきた。。




鬼の怒り!!!人が大すぎる。入れすぎだろってくらいいた。


何のための時間制だよ。だいたいこの値段ならもっと少ない人数しか入れないようにしてくれれば。


大杉てまじゆっくり見れない。


ゆっくり見たくてもとにかく進まないからイライラするばかり。


そして一番許せないのが、写真がとれない。


全てにおいてとれないとはどういうことだ。


せめて入口くらいとらせろよ。


日本の著作権にうるさい遅れたカルチャーが残念でしかたなかった。


先月メトロポリタン、MOMAを行ってからの、久しぶりの国内の美術館、アート作品を見に行っただけに


怒りしか残らなかった。チケット1800円だと??あれなら1000円だな。


海外の美術館は有名な絵すら写真取り放題だぞ。


ワンピース大好きなんだがなー。この展示はもっと他にやり口があったはず。


ネタバレ的なのもいくつかあればよかったが、うーんって感じ。死んだエースの懸賞金を公開するのもいいけど


ほかのやつらも教えてくれてもいんじゃねー的な。



ま、ついつい癖でビジネス的な、イベンター的な目線から見てしまったけど、ワンピオタクには好評だったようで。


俺見たいにまじねーーーって思った人いたかな?



あ、でも尾田さんの絵はよかったよ。うますぎてひいたわ。


以上。

見た映画を綴っていくはずがもう溜まっていまいました。


ということで今回はALWAYS3丁目の夕日。


映画三昧
邦画は殆ど見ない主義で避けていましたが映画公開もあるので初作と次作の日本纏めてみました。



まず昭和の日本というものを知らずに育ったのでイメージとしてしかなかったですが


きっと昔の日本はこの映画のように活気に溢れていたことでしょう。


今でいう中国みたいなもんですかね。この映画の特徴といえば主人公が1人ではないこと。


中に色々な物語があって複雑に絡み合っている。


小説家の茶川龍之介が芥川賞を目指して作家を続けている様は職業の選択の余地がない


作家という単純なカテゴライズで生きた時代だからこそ、その葛藤がリアルでいい。


今は小説家、漫画家、ブロガー等、文を使って表現する自由があるし、職業として枝分かれしている


昔と違ってさほど葛藤することはない気がする。こういうと語弊を生むかもしれないが


昔はまだまだ様々な職業に対して簡単なカテゴライズでしかなかったと思うからより選択の余地という意味で


葛藤が大きいのではないでしょうか。


話はそれましたが個人的には彼の生き様がすごい心に響きました。


今の時代だからこそこの映画を見てみんなHAPPYになろうって薦めたい映画です。


映画三昧

X-MENシリーズは5作出ていますが、毎回思うのが映画の中ではどうも話しの辻褄が合ってないのが

痛いところ。キャストが変わったりして???ってなる部分が多い。

実際合っているのかもしれなが5作出て一貫しているのはウルヴァリン役のヒュージャックマン。

今後の展開としてはウェポンXI(デッドプール)が生きていてX-MEN ZEROの続編があるのか、

X-MEN: ファイナル ディシジョンの続編マグニートの能力復活からか

やはり最近の映画X-MEN:ファースト・ジェネレーションの続編からかまだまだこの話は終わらない。

個人的にはファイナルエディションの続編が見たいんだけど。

エンドロール後に続編を匂わせて作らないとかまずないわーってことで今度のX-MENに期待したいところ。


アメコミ映画は基本はずれがないと個人的には思っていますが、

このX-MENに関していえば日本人には受けが悪いかなー。



ということでX-MEN ZEROの感想はほぼないですがこんな感じで次みた作品UPしていきます。


余談:あ、ライアン・レイノルズがこの映画でメイン役の方ではチョイ役なのがうける。

グリーンランタンではヒーローもX-MENでは悪役という俳優も大変だね!