昔の人は
なにもせずとも 設けるような話を 金のなる木 と言っていた
まぁ そんな 夢のような話はないわけで
「金のなる木が あるじゃなし」と よく使ってたのです
けど
ここに
・神様を崇拝する心を持つこと
・祖先を敬う心を持つこと
・家族仲が良いこと
・健康に心がけること
・お金や物を大切にすること
・収入以下で生活すること
・仕事を趣味とすること
・一事をつらぬくこと
・一攫千金を当てにしないこと
・感謝の生活をすること
ある お守りのウケウリですが
どれか ひとつでも 心にとどめておくといいのでは?
さて
海王類を味方にするチカラとは
悪者にとって
金のなる木だったのか?
はたまた
単なる 自分の欲望を満たすために
近くに置きたいだけだったのか?
次号の 週刊少年ジャンプも 見逃せないっ!