※アイオライトのクラスターを持ちながらトレーニング。とくにてのなかにラメとかはない。


○ぼんやりしたイメージで黄昏時の山。鎌倉のそば屋さんみたいな?

○かなりはっきりしたビジュアルのあるレンガ色のぶあつい本。装丁はすこしボロボロの気味。しかしこちらからみてさかさまなので本のタイトルなど読めず。

○エネルギー変換ボックスを遠くにおいて去るイメージはかなり出来た。草むらのなかにおいて小道を長くすればいいのだ、、

○また誰かと話すイメージあったけれど鮮明でない。目をとじてこれをしているととても眠くなる。。


フリーダム1とか音がとちゅうほとんどでなくなってこれ大丈夫なの??って思うところがある。

※ヘミシンクのあと石なしで寝オチしてしまった。

※さかさまで読めない新聞、とかよくでてくる水に半身浸かるイメージ、祖父がカンが働くことへのメッセージとか読みようによれば読めるような


最初の夢はゲームの影響があったと思う。ドラマ調。不良をあつめて何かをしようとする主人公。ルーキーズみたいな?それから映画館の後にいるイメージ。顔を三本のカラフルな棒でつらぬかれた人間のアップ。その顔の肉はそげおちて犬がくわえてもってきたという設定。でもそれに怖いというイメージはない。前にあった占いが出来るひとまた出てきた。占いが出来るだったのに催眠術みたいな設定になっている。そのひとが出す占いの結果はさかさまにしかみえない。新聞みたいな大きさで左端をパンチしてとじようとしている。大きな新聞。何か東スポみたいな感じの。そのなかでもっともカラフルで大きな記事がこの三本の棒でつらぬかれているひとのイメージだった。


○海、しかし波の出るプールみたいなイメージ。子どもがたくさんいる。そこの近くに家がある。祖母母私祖父とかなんでか祖父もいっしょにいる。祖父が言葉がうまくしゃべれないようになっていて、でもとてもにこにこしている。耳が聞こえない、みたいな感じだろうか、また耳が聞こえないと視覚が発達する、みたいなイメージ。また自分の職業に関するものについてはカンが働くということ。祖父は競輪選手だったから数字にたいしてカンが働くとかそういうことだったと思う。「それが言いたいんでしょう??」というとそうだとばかりに微笑んでいた気がする。


○この海の近くの家ではそのうちに父も一緒に暮らしている。いつのまにか父と私と妹とになっている。思えば4人で暮らすこともこんなに簡単なことだったのかなあと思う。父は鬼平犯科帳を一緒に見ようと奥の部屋から言っている。私が外にいると部屋のなかに大きなゴギブリが出て、妹はゴキブリが嫌いだから駆除してあげて、という。彼女が死ぬほど虫が嫌いだということを父は知らないという設定。


○ジャングルジムのてっぺんにいるようなイメージ。

☆レムリアンシード→アイオライト→レムリアンシードと石を途中でかえて実行


○イメージ自体は全然困難ではない。かなりイメージしやすいもの。最初にイメージした棒には「愛して下さい」と刻まれている。不思議の国のアリスの「私をお食べ」みたいな感じ??あとは小道のずうーと続く緑。女性たちのおしゃべりが出てきた。自分は息子を南アフリカに出家させている、とか。彼女たちはアフリカに関心がある。ボランティア的な意味で?


○エネルギーバーをほそくしてペン廻しみたいなこともしてみる。このイメージングは個人的にはかなり楽。リーボールのほうが難しいような気がする。イメージするものが人によって何が簡単かとかがあるんだね、、、


○むしろあっさりイメージして別のことを考えてしまう。。夜にやるとものすごくつらくて音から離れたくなる!!アイオライトを何でか頭のてっぺんにのせてしのいだ。意味があるのだろうか。