・レムリアンシードをつけていることを忘れてた。鮮明なような鮮明じゃないような。
☆和室のかくれんぼと昔に住んでいたマンションがめちゃ綺麗
○子ども3人とかくれんぼ。男子2人女子1人。男子1人は頭がよくて可愛い顔をしている。女子1人はとてつもなくうるさい感じ。女子1人について追いかけまわす感じになるんだけれど、男子1人は押入れのなかとかすごく簡単なところにいて全然見つからない。洗濯物がたくさんほされているイメージ。和室だったけれど祖母の部屋をモデルにしていると思われる。箪笥はかなり多い。男子1人と女子1人は兄妹の設定。ほかにもたくさんいる。女子が家にいるときはうるさいだけと思われていた、食事のときも誰かが席を離れて追いかける―とか母さん男がいるのか―とか。このへんの会話のつじつまは合わない。家にいるときは全員がろくでもないやつしかしないという認識だった、と男子。その女子はとても頭がいいという話。
○手土産をスーパーで買う。このスーパーにはなんどか来たことがある。夢のなかで。レジには3人の女のひと。「これすぐに使いますか」というような台詞がごちょごちょしていて聞き取れず、「ソウデスネ、」と曖昧な返事をする。おんなのひとは自分の質問を繰り返して、「すぐにつかいますか、そうですね、、」とその受け答えが妙だっていうことを考えて吟味している。私は恥ずかしくなる。無事買うとピンク色のうさぎみたいな可愛い包みに入れてもらえる。おばさんがしきりにいいなーそれというからおじさん向け?あげるよ、、という。
○千葉の家にいく。マンションがとてもきれいで鮮やか。自転車に乗って行く。とても感動している。ポーチもきれいに写真に収めようとして四苦八苦している。くにこちゃんの家とか遊びに行こうとして迷っている。とても緑が綺麗で、駐車場だったところは公園になっている。男友達といっしょにテレビを見る。なぜかお風呂のなかにテレビがある。彼女らしいひとから友達に電話がかかってきて、酔っぱらっているような怒っているような浮かれているような声。私はテレビの音を消した積りが消えていないと思う。