○カフェの中にいったら内装が大分固まってきていた。

○カフェはフォーカス27にあるらしいけれど、何か想像していけるところ。

○入口はいったらカウンターがあって、カウンターはガラスの板がある。

○中のテーブルは食堂みたいな。左側にソファ席で窓ガラスがあって明るく光が入ってくる。

○入ってすぐの両脇には黒い本棚があって小さなしきりがたくさんある。

○なんか右脳と左脳みたいな感じがした。両脇にたくさん物を入れられるような。

 -なんかバランスが大事?その間を通って中に行くんだっていう感じだった。

○左の本棚には赤い金魚の置物があって心臓のイメージがあった。

○向かい側には鏡みたいな扉があって外に通じるイメージ。そこから出たり入ったりできる。


○中に入ったら例のアラブ人?みたいな感じのひとがいた。

てか最近あったガイドっぽいひと


○なぞのアラブ人 

○にこにこしている僧侶

○いかめしい顔の水色の甲冑をつけたアングロサクソン系のおじさん。顔にそばかすとかあって金髪な感じ。

 ソルジャーなんだけどたまに赤ん坊を抱っこしているんだけれど何だろう??

○山伏 カラス天狗っぽい感じ

○日本人ていうか人間じゃなさそうな女の子。アメノウズメっぽい。タケノコ族みたいな格好。髪がぼさぼさしている。眼が大きい。声のトーンが高いっていうかテンションが高い。女子高生みたいな感じ。「漫画家になりたい」と言ってたのをきいたことがある。何か○○年生れとかいっててそれきいたら16歳とか17歳とかだったのを覚えている。るう子とかルーちゃんとかそんな名前。花の子ルンルンを意識か。

○白人の女の子 多分オランダ関係の人と思われる。なんとなくアンナちゃんと勝手に呼んでいる。

○江戸の町娘 ←まるのひさんに見て貰った。でも実際に私は見たことがない。たまたまその頃に江戸時代の天狗の本とかをしゃかりきに翻訳していたので何か江戸は近いかもしれない。みよこと勝手に命名。


いっぱいいる件


てかITHEREとかの考え方だと、一人につきガイドって100人ぐらいいてもおかしくないみたいな。

なんか人間ひとりが動くと800の霊が動くっていう言葉があったけどそうなのかもー。

でよく前世の自分がガイドについてる、とかいうけれどじゃあ自分も来世の自分についてたりするのか。

そんな風に考えだすとそりゃつながってるのは100人とかそのぐらいいておかしくないかと。


なぞのアラブ人だけど三月初めぐらいだったと思うけれどのセミナーに行って、

初めてちゃんと見たっていう感じだった。

ってかガイド?の中で初めて「顔が同じ」っていうひとをみた。顔ではっきり出てくるのは、

にこにこ顔の僧侶なんだけれども、割と男前顔。眉毛が太くて眼が黒目がちでっていう。

この顔がアラブ人?アラジンみたいなひとと何故かいっしょ。いや人種とか違うんじゃねってかんじだけど、

もしや同一人物なのかもしれないと思った。


ってかこのアラブ人、何ていうか放恣な感じのオーラがパない。手には指輪とかじゃらじゃらしているし、

なんか座ってる姿勢とかもふわっとしているっていうか。


他のガイドが戦士だったり、若い母親だったり、僧侶だったりと何かいう一所懸命っていうか、ストイックな感じの(ルンルンは何か…あれは祭りっていうか…みこさんみたいなもんなのかなって思うけど…)キャラが多いにも

関わらず、何かわがままな感じのオーラが凄い。他のガイドが月って言う感じならこれは間違いなく太陽みたいな。なんか電王にでていたジークみたいな感じがすごい。ジークファンじゃないけどジークが気になるみたいなのはこれのせいかしらー。


もしかしたらあの坊主さんと対をなしているのかもしれないと思った。あの坊主も托鉢僧ていう感じなのよね。でもたぶん彼のスタイルっていうかそういう生活っていうかそういう人生が物凄く気にいってる感じがする。

それから王子の方は何か放恣っていうか、、あの坊主と顔が一緒っていうことはどっちかがどっちかに生まれ変わったっていう感じなのかなあ。


でヘミシンク状態で、カフェにったらいるのがなんでかこの王子のほうだった。何でこういう非常時に話すのがこのひとなんだろう、って思ったけど、何か自分そういうの担当だからって言われた。で背後には砂漠とか太陽のイメージが。自然の厳しさみたいなのと一番結びついてるのがこのアラジンなのかあとも思った。で「自分がいま知るのに一番必要なものはなんですか、」っていったら白いお皿のなかに、びっちびちの魚が一尾出てきた。


たぶん流れに従って泳ぐっていう感じかな。流れというものが見えなくてはいけないとか。

お皿のうえにいて酸欠状態っていうか、苦しがってる魚、みたいな。それが現在の自分て言われた気がした。

で何で呼吸ができないかって水のなかにいて流れに従わないからだよみたいな。

アラジンなんかそれっぽいことを言うじゃん。

あとなんか手を大量に出してその魚食ってた。手が四本出てくるとか何かどっかの仏像みたいなんですけど。

ちょっと人間とかより高いのかもしれないと思ったこの余裕なアラジンは。


あと砂漠って何か水がないよねえ。オアシスはあるはずだと思うけれど。水があるところ、安全な個所を求めてさまよっている魚みたいな事だったのかなあ現状が。でもモリモリ食ってたしなあ。何かそれはその現実を取り込んでも大丈夫だよていう風にいわれたような気がする。アラジン放恣な態度にいろいろと盛り込みやがる


ルンルンいねーなと思った。カフェにいたのはアラジンとみよこっぽい子。みよこっぽいけど半纏をきている。

あとはアンナちゃんかなあ。アンナちゃんは私の隣に居た。

3月初めのワークのときには、甲冑のおじさんがなんでかボロボロの格好だった。頭にがれきのクズみたいなのがついてて、NZに救助にいったんじゃないの、とかあとで言われたけれどそういうことだったのかなあ。


あとおばあさんに会った。おばあさんは髪の毛を少し切って綺麗にしていた。私をみて嬉しそうな顔をして

くれていたからきっとお元気なんだと思う。

このあいだフォーカス27へ行く練習をしていたら、夢に大ママさんが出てきた。綺麗に御化粧をしているのが印象的だった。お元気そうだったので安心した。


○山。やや茶色くなったような感じもあるけどとにかく高い山!!!その山の手前で折れる。出身が江戸じゃないだろうといわれる。江戸だとまちぶぎょうとかなりたぶぎょう、とかいうのをそう言わないから、とか。でどこ出身かと思うかと言われたら岐阜だろうと。岐阜ってきいたけど飛騨っていう字を思い浮かべていた。

○建物のなかで昼食をとるんだけど、サンドイッチを頼んだつもりが串にささったおでんみたいなものが出てくる。それも1こ500円なので手持ちがなくてお金を下ろさなくてはいけないなと思ったりする。

○ものすごく綺麗な海のなかで海水浴をしていると、何かへんな空気になって飛行機が大量にとんできて、その中のひとつが戻ろうとして戻れなくて落ちる。ああ変な戻り方してたよねとかいうんだけど、とにかく落ちたので驚いた。建物内部では高校のときの友達がいて、茶道部の女の子がとても忙しくしていたみたいな話。

○船の中でマラソンをする夢。子供とかが多い。私は3位。1位、2位の女の子たちの2位は私と似ていて、1位はなんか全然ちがう、派手なかんじ。子供だけどなんか気強そうでこなまいきなかんじ。白いタイツを履いていたのを覚えている。で妹がふらふらしながら、妹は2人いたような気がするけれど、ひとりふらふらなのをゼッケンをつけた係員らしいひとに託して、自分は先に行く。船のなかで階段を上っていったりする。船のなかの一室に着く。そこでは既にゴールした子供たちがいて、ざぶとんと飲み物があってやすめる。テレビをみたら、既にかなり後にいた多くの大人たち、外国人がつかれた顔つきで船に乗っている。「どうしてここへ速く到着するのは子供が多いのだろう??」と誰かに訊く。そこにいたひとで、ふだんから知っているひとがいて、実は教員をしているという設定になっている。実際はそうじゃないのに。科目は何を教えているんですか、ときいたら英語、といっていて、私英語の翻訳とかを平気でしていたから、はずかしいなあというと、何か最近教えること増えたよーとリアルな話をすrる。ちなみに置いてある飲みものはびんのやつだった。あと大人たちの中にエジプト人タレントの女のひとがいた、なんでか不明。