地下鉄のホームで懐かしいメロディに耳を傾ける
自然に足がリズムを刻む
口がほころび同じメロディを奏で出す
・・・
なんつって
地下鉄のホームでダニエルパウターの懐かしい曲が流れていたのです
Bad day
いい曲ですよねー
ところ変わりましてバイト先の休憩室
何冊か雑誌のバックナンバーが置いてあったのですが
その中の一冊にこんな見出しが・・・

その大前提を前にどれぐらいの人々が嘆くのか
想像もつかないですね
スタート地点にも着けんわアホー!
なんて声が聞こえてきそうです
まあ世は今冬真っ盛りですし
誰もがもこもこしてるしで
そこまで気にすることも今はないかなと
あ
美脚って言ってんだからそうも言ってられないのか

まあ美脚うんぬんはひとまず忘れて
明日の朝は足元にご注意を