【詩】遠き日あの 頃に戻りたいと幾度となく考えてしまう…だって一番幸せで大切な記憶が多いんだもんもっと生きたかった…ねぇ…元の躰じゃなきゃだめなの?この躰はだめなの…?もう大空を飛べないの…?時の狭間はただの暗闇にしかすぎず…何千年もの間ずっと眠りながら祈った……それは無駄だったの…?