さっき好奇心旺盛度チェック
ってのをやったら
オイラ好奇心旺盛度80%だってー(´∀`)
「あなたは人並みはずれた好奇心を持った人です」 言われたわw
浦島太郎も好奇心旺盛やったんやろなー
って無理矢理やな(笑)
兄ちゃん 「浦島太郎の話したろか?(・∀・)ニヤニヤ」
めっちゃ嬉しそうな顔やなーw
ココは兄ちゃんの顔立てて・・
オイラ 「うん、聞きたい♪(´∀`)テヘ」
兄ちゃん 「しゃーないなぁー(・∀・)ニヤニヤ」
オイラのセリフやw
兄ちゃん 「太郎が子供らにイジメられてた亀をを助けて
その亀にお礼にって竜宮城へ招待されるわなー」
オイラ 「うん」
兄ちゃん 「竜宮城へ着いたら、太郎は口をポッカ~開けて見とれてもうたがな
そりゃもう立派な城やからなー、直ぐ中に入るのもったいない思ったんやろな」
オイラ 「そうなんやぁ?」
兄ちゃん 「そらそやろー、海に城建っててみぃ?兄ちゃんかて先に外見たいがな」
オイラ 「ああ、そっかそっか」
兄ちゃん 「太郎は、亀に竜宮城を外からグルっと見て回りたいから、
先入っといてー言うてな。亀を先に城へ入らせて、凄いなぁー思いながら
外から城を見てたわけや。で、もうそろそろ中入ろう思って入り口探してたら
目の前にデッカイ扉があったわけや」
オイラ 「うんうん」
兄ちゃん 「あ、コレが入り口や思ってその扉をドンドン叩いてたんやけどな。
だーれも出てけーへんがな、全然反応なしや。ほな、丁度そこへ乙姫様が
太郎を心配して探しに来てくれたわけや」
オイラ 「そんで?」
兄ちゃん 「乙姫様は、太郎に何してはりますの?遅いから心配しましたでー
言うてくれてな。ほな太郎が、いや中入ろうとさっきからドンドン叩いてましたん
でっせー言うたら、乙姫様がこう言うたんや」
オイラ 「なんて言うたん?(・∀・)」
兄ちゃん 「裏、閉まってあるやろー?うらぁーしまったぁろぉう・・・
う・・・いやー、コレ言うてて空しいなぁ('д`)」
知らんがなw







