こんにちは、サリーです。
2026年AFCジャパニーズウィークも無事終わり、あっという間の一週間でした。
授業内容はお伝えできませんが、一週間の流れをお伝えしますね🙂
運命のアンケートとクラス発表
無事に到着し、いよいよ始まった2026年のジャパニーズウィーク。
入所式が終わると、参加者それぞれにアンケート用紙が配られました。
講義の合間の空き時間に、じっくり読んで書き込んでいきます。
担当コースの希望は書けるけれど、「ご希望に添えない場合もあります」とのこと。
ん、、、今回の私のテーマって、一体なんなんだろう……?と思いつつ、アンケートを書き上げました。
そのあとクラス分けが掲示板に張り出されました。ドキドキ……💓
私は「D先生のクラス」でした。
担当のチューター(先生)は、とっても可愛くて優しそうな方……!
よかった〜〜〜!🙂
これなら一週間、楽に乗り切れそう……!と、ホッと胸を撫で下ろしたのでした。
クラスの開講
さて、いよいよ次の日からクラスの学びがスタートしました。
まずは胸に名札シールを貼って着席。
すると、先生が開口一番、まっすぐな目でこう仰ったんです。
「私は皆さんの名前、覚えて呼べるようになります。」
私だったら異国の名前を覚えるなんて、せいぜい数人で限界のはず💦
その言葉に、先生の並々ならぬ気合を感じました。
続く自己紹介でも、ノートにメモを取りながら一人ひとりの言葉にじっと耳を傾ける先生。
ただ聞くだけでなく「しっかり受け止めよう」としてくださる姿勢が伝わってきました。
ココから授業がスタートです。
優しい雰囲気とは違い、授業は筋トレ状態で、先生は授業開始からトレーナーに変貌しました。
「朝から夜までトレーニングの繰り返し🔁」
一日おわればクタクタでした。
なぜワークが上手くいくのか?3つの秘密㊙️
英国で実施する授業には不思議に感じることがあります。
ワークがなぜかできるこの感じ、一体なんなんだろう???
私なりに考えてみた理由は3つあります。
① 場所のエネルギーの違い
これは現地へ行けば感じることですが
エネルギーの高さと場の純度の良さです。
まるで背の低い人が履くシークレットブーツ👢のように、私の少ないエネルギーに、あのばが底上げして補充してくれる感覚。
スッと(スピリットと)つながるんですよね。
② 圧倒的な学習量
朝から晩まで、一週間ギッシリ詰まった濃密なスケジュール。
魂エネルギーもフル回転させるから……
とにかくお腹が空く!!(笑)
食べる食べる🥣モリモリ食べる!!
③ 事前に霊界(スピリットワールド)が段取りしてくれている
何より一番大きな理由はこれです。
今回やるべきことや向き合う課題の準備は、私たちがワークを始める前に霊界側ですでに理解し、万全のセッティングを完了してくれているんです。
だからこそつながりやすく、スッと深いワークができちゃう。とにかく感覚がつかみやすいんです!
一人ひとりのアセスメント
授業の合間に、希望者は有料でシッティングを受けることができます。
これは先生が私の指導霊につながり、「アセスメント(現状見極め)」をしてくださるというもの。
「あ、なるほどなぁ」というところを見事に見抜かれます(笑)。
さすが霊界、すべてお見通しです😂
でも、だからこそ自分の課題がはっきり見えて成長の大チャンス!
ジャパニーズウィークは、一人ひとりの課題と本気で向き合って鍛えてくれる「霊界と人間の共同合宿型ブートキャンプ」だったのでした。
』
もっとハッピーにしてみませんか


『Spiritual-Perfection Laboratory』



