ブラジル南部 水浴客 肉食魚に襲われる

ブラジル南部のリオ・グランデ・ド・スーウ州で、魚が水浴客を襲い、少なくとも20人が負傷した。 リア・ノーヴォスチ通信が伝えた。

事件は、州中央部の川で発生。Chloroscombrus chrysurusと呼ばれる肉食魚の群れが水浴中の約1000人を襲い、そのうち20人が魚に手や足を噛まれた。幸い負傷の程度は重くないとの事だ。

水浴客を襲った魚の体長は、およそ30センチで、アマゾンの肉食魚として有名なピラニアに類似している。こうした類の魚は、大西洋岸の亜熱帯地方に生息しているが、大きな川の河口付近まで入り込んでくることもある。

学者達は、自然の餌が不足したため人間を襲った可能性があると推測している。


魚が人を襲う映画が
ありましたよねぇ。


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「自然の餌が不足したため」って
いくら不足しても
人は襲わないだろっ!
ちゃんと食べられるかどうか
判断できるだろっ!

それに
「ピラニアに類似している」って
全然似てないじゃん!
http://jamarc.fra.affrc.go.jp/zukan/f/f-2/f-m106/f-337.htm


必見!パンタナル ダイヤモンドイエローピラニア 1匹

なんか怪しいなぁ、
この記事。


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