愛とは思いやること

愛とは傷つくこと

愛とは信じること

言葉は想い

愛も想い
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

人生無意味や無駄だと思うことがある

 

人生にはすべて意味があり

 

必ずいつか結果は評価される

 

その結果がたとえ0点だったとしても良い

 

だめだったとしても

 

精一杯生きたことは必ず評価される

 

たとえ何かに躓き、

力尽きてしまったとしても

 

神様は全てを許してくれる

 

きっと

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

散っていく落ち葉が

 

まるで涙のようだった

 

秋のはじまりを感じた

 

 

 

 

 

 

俺は果たして相手にやさしくできているのか

相手の気持ちをきちんと理解してあげられているのか

相手の立場になって考えられているのか

自分が同じ立場になってから気づいても遅い



考えなしに放ったなにげない一言が相手を傷つけることがある

相手が傷ついていることを言われないと気づかない

後から気づいてももう遅い




相手を大事にするためには自分も大事にしなければならないとわかったが

自分を大事にしすぎるあまり、身勝手になってしまい、

逆に、相手を傷つけることもあると知った



相手に気を遣うっていうのは大切なことだが、

自分がちょっと頑張らなければならない行為でもある

だが、気を使い過ぎても頑張りすぎて自分が苦しくなり

逆に、気を遣わな過ぎても身勝手になっしまう




できるなら、直観で動くことイコール最適解になるようになれば

俺の考えすぎな部分が取れるのだろうが。。。



悩み考えて動くのが俺の生き方だったから

それが俺のアイデンティティであり

今後変えていけるかは不明瞭である

直感で動くことと、どちらがいいんだろうか



だが、直感で動くことは、相手に思慮が足りなく

身勝手だととらえることもできるのでは?



悩み悩んで出した答えだからこそ

相手を想う気持ちが大きいと言えるのでは?




答えはまだすぐには出ない

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 



 

天国のピーちゃんへ



ピーちゃんは今、天国で幸せに暮らしてるかな

ピーちゃんはお醤油が大好きだったね

でも健康に悪いからたべさせてあげられなかったけど

今天国でおいしいものたべられてるかな


ピーちゃんと過ごした日々は

俺にとってかけがえもない宝物だよ


たまにピーちゃんのことを思い出して

涙がでてくるけど

今、俺は元気にやってるよ


ピーちゃん ピピピって俺が口でやると

ヒューちゃんってこたえてくれたね

ボールペンの先が大好きでよくつついて遊んでたね

お母さんと一緒にお昼寝するのがすきだったね


ピーちゃんとの日々、楽しかったよ



 ありがとう