SkyDriveが始まった当初は無料で25Gも使える画期的なサービスでした。いくつかアカウントを取り、大量の写真をアップしていたのですが、権利の上に眠ってしまい、貴重なデータの半数を失ってしまいました。1年に1回はログインする必要があったのです(T . T)
現在のOneDriveは容量7G。ただしスマホのカメラロールバックアップと連動させると、さらに3G追加されます。スマホ写真や動画のバックアップは以前紹介したGoogle+よりも強力でオススメです。無料で提供されるiCloudのバックアップは5Gなので、写真や動画は外す設定にしないとすぐ容量オーバーになるので、OneDriveアプリと併用させれば安心ですね。
同じクラウドサービスであるDropBoxは、対応アプリが豊富なので電子ブックや英語のリスニングデータ用に使い分けてます。

