ちょっと勉強さぼり気味。
というか、特別、まとめる要素がないことをやっている・・・ということにでもしましょう^^
今日はとりとめのない話・・・。
ある意味、一生勉強し続けても、たどり着けるゴールが、見つかるかどうかもわからない課題。
先日、友人が、「ラーメン行こうぜ~」というので、
一緒に一緒に行くことにして出かけた時の話。
その友人は、一人女性を連れてきた。
きれいな人だった。
3人で、とりとめもない話をしながら、ラーメンをすすってすごした。
僕はその女性に会うのは初めてだったけど、
会う前から、友人の話の中にたびたび登場していたので、
どんな人なんだろうな~?と、思っていた人だった。
僕と話すとき、彼女の話題をする友人は、その人を好きな感じだった。
でも、なかなか、うまくいかない・・・振り向いてくれない・・・。
というようなことを、僕に言っていた。
一緒に行った本屋では、
彼女の血液型の、「血液型説明書」の本や、
料理本を買っていた。がんばってるな!
実際あってみると、普通に
似合ってるし、むしろ、くっついて当然でしょう、
こいつ、彼女できないできないって言ってるくせに、もう
ほぼ彼女みたいなもんじゃんーー!
そのくらいに感じた。
とりあえず、SNSなどで、僕もその女の人と連絡をとるようになった。
アシストできたらしまっせ~!くらいな感じで。
数日後、その女の人とチャットで話した。
彼女も、友人のことが好きらしい。
でも、どうしてもそっけない態度をとってしまってるとかって・・・。
だから、彼は悩んでいたのだろうか。
でも、そうなれば、話、早いじゃん。
普通に考えて、彼も好きだと思ってると思うよ。
積極的に行くべき!
と葉っぱをかけた。
はー、いいなあ。
と、うっすら思いながら。
ところが・・・・。
状況は、あらぬ方向へ・・・・。
友人は、彼女のそっけない態度に愛想をつかして、
すでに見切っていたようで・・・。
他に、いい感じの子を見つけてデートに誘ってたとかって・・・。
ちょっとうまくいきそうな感じらしい~。
タイミングさえ合えば、絶対、いいカップルだったとおもうのに・・・。
結局友人はその女の子を、振ってしまったようで。
難しいですね~。
っと、勉強から逸脱しまくりのブログでした。
明日は本編に戻るぞ~!