こまごまと。 | 柏レイソル観戦録

柏レイソル観戦録

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おはようございます。
まついです。


ACLのプレーオフまでもうすぐですね。
こんなにはやく今シーズンの公式戦が見られるのは、うれしいですし、不安もありますね。


今日は細々したことを何点か書きたいと思います。





~産能大戦の補足~
先日の記事でいくつかのことを書きましたが、もうひとつ気になったことを追記させていただきます。


試合を見ている最中になんか人が多くてごちゃついてるなーって思うシーンが多々ありました。けどなんか引っ掛かるな、くらいにしか思ってませんでした。

そんななか、私が登録している某有料ブログの記事の中におんなじようなことが書いてあって、なるほどと感心することができました。

ボールを奪われた瞬間にボールサイドに集まって奪いきるという守備の仕方をしていて、奪いきれればいいのですが、サイドチェンジをされたり、うまく振り切られたりすると一気に大きなピンチになってしまうようです。

違和感を感じることはできたのですが、その原因を探ることが出来るのは、さすがプロの記者さんだなあ。と感じました。

このような守備の仕方が、良いのか悪いのかは難しいところですが、うまくリスクマネジメントできれば、積極的な守備として上手くいくのかなと思います。

うまく突き詰めてほしいです。


~怪我人やTMに出てない選手~
TM以降の練習の写真等を見てると、ほとんどの選手が怪我なく練習してるみたいですね。

藤田、狩野、中川なんかは写真で確認できました。

確認できないのは、近藤、キリ、小林くんくらいですかね。

怪我なのかどうかはわかりませんが、全員で公式戦の開幕を向かえてほしいですね。

~下部組織のスタッフについて~
U18の安田好隆コーチは30代前半の若い方ですが、去年はヴェルディのトップコーチをされていたみたいです。こういった若い頃から経験のある優秀な人を引っ張ることはとても良いことだと思います。

また飯塚、川崎コーチは酒井、工藤と同世代。吉川GKコーチは山中と同世代のレイソル育ちなんですね。(年代が違ったらすいません)

選手だけでなく、コーチも下部組織から育ててトップに登用していくという流れが出来るのかもしれません。

ある意味でリスクのある試みのようなきもしますが、レイソルというチームをホントにひとつの大きな枠に捉えてトップ、下部組織関係なくいろんな挑戦をしていくのは楽しみなことです。

外からの刺激をうまいバランスで取り入れることも、成功へのポイントだと思います。

楽しみです。


~クリスティアーノのチャント~
どうやらヒゲダンスみたいです。笑

ゴール決めたら踊ってくれるかな??



こんなとこですかね。


プレーオフ楽しみすぎます。

がんばレイソル!!