いつもありがとうございますm(__)m
スピスピスパ野本です。
夏のキャンペーン小冊子全20ページと格闘中ですが、
スタッフの小冊子構成技術が少しづつ上がり、
ほん~の少し、楽になってきました。
楽っていいです。
心に余裕が出来ます。
落ち着いて仕事が出来ますね。
今日は自分軸がないと出来ない「動じない」という感情について。
動じない人
想定外の出来事が目の前で起こったとき、
アワアワする人、
怒りだす人、
逃げ出す人、
冷静な人、
文句を言う人、
落ち込む人
色々な対応がありますが、
出来れば、何が起きても、何を言われても
心動じず、感情に左右されない強い心を持っていたい。
周りから何かを言われても気にしない。
強いメンタルが欲しいですね。
心が動揺した時のおまじない
つい、周りの態度にイラっときたり、
周りの意見に左右されてしまったり、
ある言葉に感情的になったり。
心ない言葉に感傷的になったり、不安になったり。
ちょっと待った!!!
感情が揺さぶられる前に、一旦深呼吸で波長を整えて!
そして、こう言うのです。
目の前にいる、自分の心をマイナスに動かした相手に、
「どうか神様、○○さんが地獄に落ちませんように」
「どうか○○さんに悪いことが起きませんように」
と心でいう。
これで少しは感情がコントローで出来るはず。笑
これ決して悪口波長じゃないですから、ご安心を。
感情のまま言葉を発すると必ず後悔します。
後悔は重たいネガティブなので、
まずは一旦この言葉言ってみて。
心は自由
心は何を思っても自由なのです。
表に出なければ、どんなことだって妄想してもOKなのです。
ただ、それだけに色々な人が色々なことを思うわけです。
なので、同じことが起きても
自分と同じように感じているわけではありません。
全く同じ感じ方の人なんているわけないんです。
そして、相手が何を考えようが自由なのです。
それを知った上で、自分を持ち、信じること。
それには自信が必要。
(だからサロンでは自信のエネルギーをくれるフラワーエッセンスをおすすめしています)
自分に自信がつくと、ちょっとしたことでは動じなくなってきます。
そして、自分軸が太くなっていきます。
動じない強いメンタルが欲しい方は、
まずは、自分を好きになる行動を!
そして、自分を信じられるように!





