人類の脅威!?レプ〇コン | 心と身体の次元を超えて

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SpiSpiSPA ☆ Nomoto kazuyo

いつもありがとうございますm(__)m

スピスピスパ☆波動美容家野本です。

 

ワクチン『接種済み』から『接種者お断り』へ

という記事を読んだ。

その記事をまとめてみます。

 

 

●10月から始まるレプリコン(コスタベイ筋中)の

対応として、入店拒否の方針を固めているサロンが多数。

ホットペッパービューティーだけでも、

「入店お断り」が8月末時点で150店舗超だと。

 

●ワクチンを推奨してきたNHKでさえも、

「接種薬害」を報道。

死亡認定申請者1,464件うち777件政府死亡認定済みなど、

接種薬害が多数発生している事実を伝えた。

 

●日本看護倫理学会は、

8月6日、安全性、倫理性に関する懸念を発表。

同ワクチンが開発国や先行治験国で認可されなかった危険性を重視。

シェディングのリスク

・将来ヒトの遺伝子に不可逆的悪影響が残り続けるリスクを

説明なく接種を強要していること

・医療従事者こそが優先接種すべきだと上からの同調圧力

これらは許されざる行為と抗議声明文を発表。

 

●なぜ日本で?

米国で開発されたレプですが、米メガファーマは製造責任を嫌い、日本の製薬メーカーにライセンス生産を押し付け、

複数の国内製薬企業が承認申請し、政府はなんの治験効果も薬害の深刻さも検証できていない状態で薬事承認。

世界で承認・導入している国は皆無。海外の研究者からは「日本国民の人体実験によって治験するのか」と驚きと呆れの声が…

 

●専門医が

東京の後遺症専門クリニック小豆沢整形外科の院長は、

人体の危険性が従来のワクチンと比較にならないほどひどい。

最大の特徴は接種者の呼気から有害な感染性毒素が大量に排出されること。この呼気をシェディングと呼び、感染性毒の人体殺傷効果が次々伝染し、周囲の人の健康と生命を強烈に損なう恐れがあると世界多数の専門家が懸念するもの。

院長は「いったんレプに感染してしまうと現時点での治療法は未知であり、全く手の施しようがない」と。

院内全ての人に重大な健康被害を引き起こす恐れがあるとして、

「レプリコンワクチン接種者の立入りを拒否する」告知をせざる得ないと…

 

これは差別ではなく区別だと。

「解決策のない健康被害の連鎖が分かっている感染者を招き入れるのは、店内全員のリスク」と。

 

 

これはエステの月刊誌の記事ですが、

ここまでの詳細な内容を記事にするのは初めて…

もし、自分の大事な人の命が奪われ、

後遺症で困っていたら…

と考えると納得です。

 

しかし、政府は安全だと説明しています。

何を信じるかは自分で判断するしかない。

 

 

スピスピパとしては、万が一セラピストが感染し、

他のお客様に連鎖するとしたら…

後から「知らなかった」では責任がとれません。

出来れば、そうならないことを望んでいますが。

 

お客様が100%安全性が確認されるまで

接種されないことを願うばかりです。