心と身体の痛み | 心と身体の次元を超えて

心と身体の次元を超えて

SpiSpiSPA ☆ Nomoto kazuyo

いつもありがとうございますm(__)m

スピスピスパ野本です。

 

お客様から嬉しいメッセージがありましたドキドキ

お客様の中学生のお嬢様で「脊柱側弯症」で痛みがありましたが、

オリジナルボディを受けていただき、痛みが軽!

「マッサージをしてから体が痛くない。すごいね~」と

とあまり感情を出さないお嬢様が伝えたきたのだと。

 

痛みって本当に大変です。

普段の生活でどこかが痛いと、常に意識がそこへ向き、

ストレスもどんどんかかってきます。

 

 

身体の痛み=心の痛み

 

 

実は、心の痛みと身体の痛みは、同じ脳の領域で感じています。

なので、精神的ストレスと身体の痛みは、

脳にとっては同じ痛み

だから双方からのケアをしたい。

 

身体のどこかが、物凄い痛みを感じた時、

ネガティブ感情があったとしても、体の痛みを超えません。

逆に、心がとても辛くて痛い時、

身体が心の痛みを超えることはありません。

 

しかし、心と身体はガッツリ繋がっています。

 

スピリチュアルにはまってもいいし、

健康オタクも大歓迎。

 

でも、心も体もどっちもケアする。

これが正解だと思っています。

 

 

霊的な痛み

 

サイキックアタックや生霊や念などで、体が痛む場合もあります。

 

私の友人で瞑想セミナーへ通い(海外)

2週間、塩水をガンガン飲まされ、瞑想を続けた結果、

身体が宙に浮いたような感覚になり、

五感が研ぎ澄まされ、

いないはずの声が聞こえたり、

スーパーの入り口の入ると腐った肉に匂いがして、肉が食べられなくなったと。

 

それまでは霊性やスピリチュアルとは縁遠かったのですが、

わが身を持って、信じざる得ない状態に。

 

お客様でも、病院に行っても原因が分からない痛があるかたも多くおられます。

当サロンでは、骨格矯正ボディで経絡を流し、エネルギー岩盤で浄化し、フラワーエッセンスをオーラを防御したり、波長ケアしたり。

双方からケアをします。

 

 

気づく

大事なことは、心や体に痛みがあった場合、

気づきのチャンスと捉えられる心を持つこと。

 

誰だって、ココロとカラダの痛みは経験するはず。

その時に、病院で薬をもらって満足したり、

カウンセリングや占いで満足するのではなく、

それらをきっかけとして、何か得ること。

 

結論は…

目に見える肉体部分だけではなく、

肉体、感情、思考と霊的レベルで物を見れるということ。

そして、食事、運動、睡眠などトータルでケアしていくこと。

 

心と身体双方から。

 

お辛い痛みがある方は、それどころじゃないと思うかもしれません。

それでも、地球体験ゲームは酷でも、

魂を上昇させるためらなら、地球体験として目の前に現れてしまいます。

 

だからこそ、気づきのチャンスと捉えられる心が

安らぎを与えるのだと思います。

 

 

 

私は肉体が弱いのですが、

元々、幼稚園の時、見えないものが見えたりしたので、

精神的に今でいうHSP気質だったのだと思います。笑

それについては次に書きますね!