相手はやっぱり鏡!? | 心と身体の次元を超えて

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SpiSpiSPA ☆ Nomoto kazuyo

笑顔で過ごしていますか?


「馬鹿に会いたくないのなら、自分の鏡を壊すことだ」

byフランソワ・ラブレー・フランスの作家


相手は自分の鏡という事ですね。


いつもありがとうございますm(_ _ )m

スピスピスパ野本です。






『何か嫌な相手がいた場合』


相手は鏡といったって、

あんな奴とは一緒にされたくない・・・


そうでしょう。


嫌な相手なら、なおさら・・・


でもも~っと深い部分で、

自分に必要な経験を引き寄せているのです。


完璧な人なんて世の中にいません。


だから、自分の奥深いところで、その相手を

スーパーコンピューターが導き出しているのです。


究極答えは、その相手に自分の感情をブラされないこと。

自分が、怒りや不安で心がぶれると、

その相手と見えない糸で繋がってしまいます。


そのことを考えている間、ずっと・・・


どうせなら、大好きな大切な人と繋がっていたいですよね。


嫌な相手が頭から離れないときは・・・

深呼吸して、自分軸をイメージして、瞑想5分。

とにかく思考から外しましょう。


自分を大切にする技です。


自分を大切に出来る人は、

自分を大切にする人と、出会うはず。


少しずつ・・・

少しずつ・・・


自分軸を太く強靭にしていき

ブレナイ自分を作りましょう。






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