ある雑誌から
帯津三啓病敬病院名誉院長の医学博士、
ホリスティックカリスマ医師帯津良一先生の記事・・・
「生きることは最後まで命のエネルギーを高めること」
そして・・・
「肉体は魂の入れ物。人間ドッグに行っても健康にはなれない」
・・・よくぞいってくれた!!
生命力を考えるときにやはり自分の人生をどう考えるか?
何のために生きているか?
理想に向かって邁進して倒れる
これがいい死に方だと。
病でも命の向上をさせることは辞める必要がないし
例え病でも、人生の中の1日であることに変わりはないのだから、
無駄にしないで。
病回復のためにとられるエネルギーはあるけれど
まだ余分なエネルギーはあると。
内臓を元気にするのは、やはり「呼吸」
気功もすすめています。
毎日午前2時半に起き、3時40分に病院に入り
7時半から患者さんと気功をし、それから仕事。
夕方6時半に晩酌をする。
素敵な笑顔のおじい様。
こんな医者が増えたら日本は平和だし、
私の仕事はいらなくなっちゃうなぁ~。
書籍も出しています。
「人の哀しみがわかる医者になってほしい」![]()
私も思います。
人の痛みがわかるセラピストになってほしいと。
自分の周りに志高く生きている人がいないなら、
このような素晴らしい方の本を読むとか…
何かに刺激を受けて、ワンランク次元アップしたいですね![]()
心変われば、見えないエネルギーも充満するはず!!
心と体と魂はつながっています。
ファイト!!!