スイッチを入れる | 心と身体の次元を超えて

心と身体の次元を超えて

SpiSpiSPA ☆ Nomoto kazuyo

昨日の七夕はあいにくの雨。
何を願いましたか?

短冊に願いを書くって、
未だ、本気になったりしませんか!?

書くことって大事。

大人になると、なかなか自分の思いや
ビジョン、目標など書きませんね。

私は書くことで、スイッチが入ると思っています。

肉体以外の見えない自分へのスイッチ。
潜在意識へのスイッチ。

自分と自分との約束感覚かさ

書くことで、気持ちを確認したり…
意識を深めたり…
目標への最短ルートを見つけられたり…
答えがふっと、出てきたり…


自分の中で疑問があったら、
それを、心で自分自身に聞く。
すると、その答えがたまたま手にした
何かのパンフレットに書いてあったり…

やってみてください!
夏休みどこに行くのか?を
レストランで話し合う。

北海道か?沖縄か?
迷ったら外で相談。

北海道の話をしている時、
周りの席の赤ちゃんが泣き出したり、
ケンカ声が聞こえたり、
救急車が外を通ったりしたら、
北海道はNGあせる

沖縄の話をしたら、笑い声が聞こえたり、
笑顔が多かったりしたら、OK。

質問をなげかければ、
答えはまわりにあるのです。


そのためにも…
まずは書くことで、自分自身に意識を入れる。
潜在意識へのスイッチを!

私はスピスピスパ国立店をつくろうと
動いているとき、
気に入った物件がみつからなかったり、
気の利く友人が、当時、国立で「農家の台所」を経営していた、凄腕の高橋社長に聞いてくれた…

答えはNO!

たまたまサロンにいらしたトニー田中氏に、聞いても国立はNO!

書くことや、スイッチをいれれば、
素敵な偶然セレンディピティーが
おこるかもキラキラ

私も仕事のことしか書かないので、
たまには恋愛関係スイッチを
ONにするため何か書いちゃう?ドキドキ
(笑)汗





























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