削れて減りながら進む あくまでも | SPITZのち晴れ

SPITZのち晴れ

大好きなSPITZを わたしの言葉でつづります

ユメで見たあの場所に立つ日まで

僕らは少しずつ進む あくまでも





夢を追う虫。

虫。

虫。

にょろ?



笑ったり 泣いたり

あたり前の生活。



虫になって そんな

普通の毎日を 

ふたりで過ごしてみたい。



ちっぽけな虫でも

しあわせになりたいと 

願う。