今日は、神との対話より学んだ(思い出した)ことを、この現実社会(本当は幻想の世界)でのどう活かすかを、僕の体験を入れながら、具体的に述べていきたいと思います。
『あなたが混乱して戸惑い、宇宙に答えを求める時、何をすべきかを決めようとするのではなく、どう在りたいかを選べば、解決策が魔法のように現れることに気づくだろう。』
(神との対話4)
これはスピリチュアルな世界では
「その在り方の波動を発して、解決していふ現実と共鳴し、解決策を引き寄せる」ということですが、現実的な世界では目の前の問題を、
「その視点で対応方法を考えるのではなく、視点を変えて対応しなさいということ」に
置き換えてみると分かり易いかもしれません。
「どう在りたいか?」って普通は考えない考え方で=違う視点なのではないかと思います。
例えば
目の前に高い壁(問題)がある。それを超えなければいけない場合、同じ視点(地上から)なら、どう登って、どう降りるかを考えます。
しかし、それを例えば鳥の視点(高い視点)から見た場合には、抜け道があったり、壁の向こう側に階段があったりして、思いつかなった解決方法が見つかったり、実は大した問題ではないということに気づく場合があるということです。
問題を解決した自分(の在り方)という視点に変えれば、それは大した問題ではなくなるのです。
僕も先日課題を与えられ
A案という解決方法はどうか?と求められて、分析をしていましたか、どうもしっくりこない。いきなりやるには難易度が高い。
個人的にはB案が良いとは思うのですが、A案とは相反するところもある。
うーん、どっちするか?と考えている間は、ちょっと誤魔化が入った調整しか浮かばい、、、
ふと、本来の姿は?(在り方)
と、視点を変えたところ、B案をやってから、次のステップとしてのA案という、なかなか納得性のある解決方法が浮かびました。
同じ視点では、A案とB案は右と左にありましたが、自分の向きを変えてみたら、もしくは鳥視点で見たら(上から見たら)、実はB案が手前にあり、奥にA案があって繋がっていた。
こんな感じなんだと思います。
この視点の切り替えには、ひとつポイントがあって、みんなにとって良い着地点という視点は必要になります。
ただ、自分の都合が7、みんなの都合が3ぐらいでいいと思います。
これを、自分が3、みんなが7と考えると、また大変になる。
自分=他人でもあることを知ったなら、7対3で充分なのです。
本来の在り方=視点変更として、スピリチュアルを現実社会に取り入れてみてはどうでしょうか?
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