神との対話 解説シリーズは
難解な神との対話をもっと理解してもらうために
過去投稿した神との対話の中のフレーズを
できる限り解かり易く解説をしました
神との対話を理解したことで(思い出したこと)
わたしもかなり生きやすくなりました
そして自分の使命(今世生まれた理由)を思い出しました
誰かの人生のお役に立てればうれしいです
人間が作ったパラダイムでは人は何かをする事で何者かになる
だか、新しいパラダイムでは人は何者かでありだから何かをする
(神とひとつになること)
これも神との対話に限らずよく使われるフレーズです
何かになるために
『する』のではなく
もうその状態で
『在る』
ということを決めなさい
何かになるために『する』ということは
今、その状態でないことの肯定になります
いつまでもその状態でないことを肯定し続けることになります
先に『自分は〇〇で在る』と定義してしまえば
考えや行動が変わり
自分が発する波動が変わります
その波動を少しでも長く維持できれば
波動の共鳴によりその現実を引き寄せられます
これが新しいパラダイムですね
信じられない?
そう、その場合は
『信じられない状況』を創り出すだけです

