人間関係の当事者は自分の好みを宣言する自由を持っている

その宣言は自分は何者であるかという表明だ

相手は賛成する必要はなく、ただその宣言を心に留めればいい

(神との対話④)


同意ではなく受容

そういう選択もあると認め受け容れれば良い


そして、自分も『私はこうだ』と宣言すればいい。


調和の世界だね