『究極の現実』では物事はあなたが見る前からそこに存在する

同時多数の可能性が存在するのだ

想定できるあらゆる状況の想定できるあらゆる結果はだった今ここに存在する

(神へ帰る)


図書館には沢山の本(パラレル)があります

あらゆるパラレルワールドがそこに同時に存在している


そこから選択しているのは自分です

目的の本だけを読む

寄り道して色んな本を読む

選択は自由


ただ、図書館に来た目的を忘れて迷子にならないように、、


迷子にならないための呪文

「あなたは何者ものですか?』