人間関係の目的は

本物の自分は何者であるかを決めること。他者を把握することではない

本物の自分を分かち合う相手を持つこと

(神との対話①)


自分は何者なのか?の問いで自分を定義したら、他者との違いを見極め自分を更に定義していく。

比較ではなく見極め。

だから、どっちが良い、悪いはない。


出会いの中で、自分も相手も真の自分を目覚めさせて、再創造してくれる仲間を持てれば最高だ。